大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2002/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 先ほど、もう少し細かに申し上げますが、その住宅ローン七千百万を立て、自己資金を立てた。そのさまざまな、財形のあれを解約しました、これを解約しました、それは本当に、ここに預金通帳すら持ってきております。そういうものを踏まえて彼からの報告を受け、そしてそのことをお答えしているわけでございます。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 新たに提起されたことについても誠実にお答えしてまいりましたし、そして今後、具体的に報道あるいは質問の中でこれを調べなければならないという点が出てまいりましたら、当然、これはまた調査していくのは当たり前だと思っております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 御指摘があり、そしてこれは、それでは調べなければならないと判断したものについては調査をしていくつもりでございます。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 何回も申し上げますように、さまざま問われて、あるいは報道されてきたことについて、私は、今日までも彼に対して問いただしてきました。そしてまた、出された問題についても問いただし、お答えをしてまいりました。そういう姿勢は今後とも私はとってまいりたいと思っております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 例えば、宮城野企画がどうなんだとか、あるいはまたそういう問題提起が週刊誌報道でなされました。予算委員会でも聞かれました。したがいまして、そのことについて先ほど筒井議員に対してお答えしたように、そのことについては本人にしっかりと厳しく問い詰め、そして、そのことを報告し答えてまいっているつもりでございますし、その基本、そういう方向は今後も私は持ち続けます、こういうことを申し上げておるものであります。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 私は、報道されて、その方のお顔が浮かびませんし、今も浮かびません。したがって、宮内前秘書官に聞いたところ、数回かそこら辺はパーティー等で会ったろうということでございまして、本当に私の記憶にはございません。お顔が思い浮かばないということです。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 私は、宮内に聞くことが私の務めだと思っております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 私は、先ほどお話ししましたように、まず宮内の家を建てる原資をしっかりと彼に報告させることが務めであるし、既にAさんがさまざまなことを言って、証拠とされることも週刊誌等にも載せてありますから、それらについて宮内に確かめることが私の務めだと思っております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 したがって、先生も今おっしゃったように、宮内を調べているわけです。(山田(正)委員「いや、宮内じゃない、コンサルタントのAさん。では、質問に、私が間違っていたら、もう一回明確に質問します」と呼ぶ)
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 私は、大臣として、政治家としての責任として、宮内に聞くことが私の務めだ、このように思っております。(山田(正)委員「Aさんに対してはどうなのかと聞いているんです」と呼ぶ)
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 そのAさんのさまざまな取材対応から起こっていることでございます。したがって、その取材対応されて報道されたことに、私の前秘書であった宮内前秘書に対して、家の購入資金ということについては本当に調べ、このように通帳まで持ってきて皆さんにお示しをしているわけです。それが私の務めだ、このように申し上げております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 そういうことがもう既に報道されているわけです。したがって、それについて、こういう報道があったけれども君はどうなんだ、こういうことを聞くことが、代議士と秘書、大臣と前秘書官との関係の中で私がなすべき務めだ、このように申し上げております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 何回も同じことを申し上げさせていただきます。 Aさんから発せられた、取材に応じたことが報道され、したがって、Aさんの言われていることが一つ一つ出てまいっております。そのことに私自身が今なすべきことは、言われた前秘書のその事実を、あるいは私に報告させる、そのことを厳しく行うことが今私の務めである、このように任じて努力してまいっております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 委員長からの御質問でございますが、何回も申し上げますように、私の務めというのは、まさに私の秘書であった、あるいは秘書官であったがゆえに、彼もしくは奥さんのことも含めて、そのことにしっかりと答えさせることが私の務めだ、これが私のお答えでございます。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 はい。Aさんに対しては、私は今接触するという思いはございません。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 これまた同じことを申し上げますが、今私がなすべき務めは、本当に、彼の家の原資がどうであったか、そのことについてのことをしっかりと報告させ、そして皆さんにお答えすることではないかと思っております。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 どういう内容かということだと思いますが、平成十年十二月二十五日、三十五・二五平米、十坪足らずでございましょうか、中古のマンションを買ったのは事実でございます。 そして、ちょっとこれは言わせていただきます。私の子供はアトピー性の皮膚病でございまして、下宿をしておりました。(山田(正)委員「いや、それは聞いていない。時間もないので」と呼ぶ)でも、これはプライバシーのことですから。(山田(正)委員「質問にだけ答えてもらえればい…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 政治家にもぎりぎりのプライバシーがございます。山田委員にも私はあると思います。私のこの十坪足らずのマンションについて、そういう思いで御質問をされておるとするならば、そういうことはございません。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 まず第一点、明確にさせていただきますが、私自身が一度もそういうことに紹介したりしたことはございません。宮内からも伺ったら、宮内は、それはあいさつ程度の紹介はしましたけれども、それによってお金を受け取ったこともございませんとの報告でした。 政治資金規正法にのっとって報告をした結果、ああいう姿が見えたということは、私も共産党さんから予算委員会で受けたときに初めて知った次第でございまして、あくまでも法律にのっとった処理である、…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大島国務大臣 私は、今先生がさまざまな御指摘というか、報道を中心にしながら、あるいはAさんのお話を中心にしながら私に質問をしているわけですが、それらについて、今までも何回となく申し上げてまいりましたように、そこの最大のポイントというのは、家の資金になっているというふうな流れの中で、住宅の資金をきちっと説明しなさいというところから始めました。そして、そのことについては、ここのファイルにもありますように、こういう原資、親からの贈与、そうい…