大島敦
会議録に記録された「大島敦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,098 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保20 件
- デジタル行政13 件
- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙8 件
- スタートアップ8 件
- AI7 件
- GX・脱炭素7 件
- 通商・貿易6 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,098 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○大島(敦)分科員 今大臣が御答弁いただいたのは、解体工事の適正な施工確保に関する検討会ということで、各団体からのヒアリングを今行っているところですから、この検討会の結果を踏まえての御判断になるかと思います。 建設業法の中で、どういう方がとび・土工工事業の主任技術者として認められるかというと、これは実務経験だけでも取れる資格もあります。大学を出ていれば三年以上、高校であれば五年以上、その他であれば十年以上とび・土工の業に従事していれば主…
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○大島(敦)分科員 一点、国交省の職員で、非常に感心をしているものですから、そのことについて述べさせてください。 地元のこういうNPO法人、自治会の活動も含めて、例えば収穫祭というのがあります。 コウノトリを呼ぶためには、先ほど申し上げましたとおり、ドジョウとかカエルが必要なんです。そうすると、田んぼの中にドジョウとかカエルがいる田んぼをつくらないと、コウノトリというのは飛来してこないんです。 そうすると、こういう田んぼをつくるのに、こ…
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○大島(敦)分科員 ありがとうございます。 コウノトリを放鳥したりコウノトリの餌場を確保するためには、非常に広範囲な面積を無農薬で、かつ自然をもう一回よみがえらせないと、来ません。 ですから、一つの意味では、観光的に、コウノトリを呼ぶということ、放鳥するということ。もう一つは、そこでとれる米というのがやはり無農薬であり、あるいは、こうのとり伝説米、そういう冬水田んぼでつくったような米もありますから、これは地域の一つの大きな力になるもので…
第189回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○大島(敦)分科員 ぜひ、上尾の南の一期区間と、上の熊谷バイパスですから、ここがうまく連携がとれるように大臣には御尽力いただくことをお願い申し上げまして、私の質問を閉じさせていただきます。 ありがとうございました。
第188回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○大島(敦)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、平沢勝栄君を委員長に推薦いたします。
第188回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○大島(敦)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 民主党の大島です。 きょうは、実は、質問通告は官房長官にお願いしていたんですけれども、きょう参議院の本会議があって、急遽参議院の方に行かなければいけないということを近藤筆頭が了解、私も了解いたしまして、それで今、参議院の方に行っていらっしゃるので、官房長官に対する質問はきょうはちょっとできないのです。 ただ、官房長官に対する質問というのは、ことしの二月、関東一円で大雪が降ったときに、二月の十四日に大雪が降って、ちょうど…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 ただいまの答弁について確認をしたいんだけれども、三月の三日の最終的な政府案が出たときに、ハウスが倒壊したその撤去については全額、再建あるいは修繕に関しては、十分の五が農水省さんの予算、十分の四が都とか県あるいは市町村という理解なんだけれども、それでいいか、もう一回答弁していただけますか。
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 それで、ことしの二月の私の質問の資料を改めて読み直してみまして、二月の十四、十五に雪が降って、その一週間後の質問でしたので、当時としては、農水省の皆さんに何回も来ていただいて、さまざまな融資制度、あるいは経営体育成支援事業、これの災害で使える分、当時は十分の三だったと思うんですけれども、さまざまな対策を伺って、それでも、当時、私は埼玉県ですから、地元の農家を歩いてみると、皆さん、落ち込んでしまっていて、ハウスを再建して…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 申しわけないんですけれども、総務省の橋本大臣官房審議官、これは、特別交付税でどのくらいかという金額は、今、手元にあるかしら。
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 今回、一番最初に思ったのは、農水省さんの予算はそのまま、農水省から県を通じて市町村、農家、一直線に行きますから、市の負担がないので意外と払いやすい予算かなと思ったわけです。 もう片っ方、今の再建とか修繕のときの十分の五の農水省さんの予算とは別に、農家は一割、十分の一は農家負担だ、十分の四は特別交付税措置、県と市町村が見て、それを要は特別交付税でも穴埋めするということだと思うんですよ。だから、県とか市の予算も若干予算措置…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 ありがとうございます。 そこのところは結構重要でして、なかなかこれも難しくて、さまざまなハウスがあるわけで、新しいものもあれば、三十年前のものもあったり、パイプのものもあれば、鉄の、ちゃんと鋼材を使っているようなものもあったりして、さまざまなハウスの形態があって、普通考えると、今回の場合には同程度で同機能で同規模のものをつくれと言っているので、そういうことというのは算定できるのかなと思うわけですよ。 ただ、市町村でも申…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 ありがとうございます。 同程度のもの、あるいは同規模のもの、同機能のものというのも、大体こういうものだという基準があって、申請ベースでそれを要はお支払いしていく。それも、一応基準の範囲内であれば、大体、十分の九は要は支援される。 一点だけ確認したいのは、農家によっては、特に、米と違って、果樹とか果物、あるいは野菜をつくっているところというのは、後継者が育っているところが多いんですよ。そうすると、今の規模よりも、今のもの…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 残りの時間もあと五分から六分になりましたので、まず、副大臣に御答弁願いたいことがあります。 三月三十一日までに新しく再建あるいは修繕しろということで、国としては、予算も二十六年度予算ですから、二十六年度までというんですけれども、御承知のとおり、人的に非常に今不足をしている。資材も、これまでになく、関東一円ですから、山梨もあれば、あるいは群馬もあったりもして、非常に広くなっているので、資材の手当ても、経営者の方に伺うと、…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 では、あべ副大臣、今の点につきまして、副大臣の答弁は非常に重いものですから、二十六年度で間に合わなくても、二十七年度になっても、当初の金額どおりのものがちゃんと支援いただいて、農家がしっかり再建できるというところの答弁をお願いします。
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 あべ副大臣、二十六年度予算ですから、この年度中に一生懸命やってもらうということが第一だと思うんですけれども、なかなかそれでも間に合わないところも多分多く、埼玉県よりも群馬県の方が多いと聞いているものですから、あると思うんです。 ですから、その点につきまして、二十六年度中なんだけれども二十七年度もしっかりやっていくよと、もう一度言っていただけると助かります。
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 そこの部分はもう一頑張り踏み込んでいただいても余り問題ないと思いますので、ぜひ、省に戻られてからも、多分党派関係なく、二十七年度という話は伺っていると思いますので、よろしくお願いいたします。 もう一つ、きょうは総務省の方に来ていただいているんですけれども、特別交付税ですよね。ですから、十分の四についてのその七割は特別交付税で、特別交付税は十二月、それで三月がメーンで一兆円を出していくわけですよ。先ほど、農水省関係の予算…
第187回 衆議院 内閣委員会 第9号
○大島(敦)委員 ありがとうございました。 質問を終わります。
第187回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大島(敦)委員 こんにちは。民主党衆議院議員の大島です。 今の戦い、戦争というのは、国家間の戦争はなかなか起こりにくい時代だと思っています。これだけインターネット等でさまざまな画像が飛び交う中で、国家間の戦争、対称的な戦争、戦いよりも、国家とテロ組織のような非対称的な戦いが今非常にふえている時代でして、先ほど委員長から御説明がありました今回の二法案につきましては、このテロとの闘いをどうやって防いでいるのか。その予防的な措置だと考えてお…
第187回 衆議院 内閣委員会 第8号
○大島(敦)委員 再度伺いたいんですけれども、今回、FATFの勧告あるいは声明の中で、幾つかの論点があると思います。私が伺っていたのは、四つ論点があると伺っていて、今国会で処理、解決できる事項、そして今後の課題についての御説明をお願いいたします。