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民主自由党参議院
総発言数
289 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会69 件・69%
  • 郵政委員会23 件・23%
  • 本会議4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

289 件中 20 件を表示
自由党1951/03/26

第10回 参議院 電気通信委員会 第11号

○大島定吉君 私は聞くところによりますと、ラジオ共同聽取施設によつて、電話等が非常に故障しているというようなことを聞いておりますが、これは届出によつて認可することになつておりますので、そういう点につきましては、電波監理委員会で十分に監督せられると思いますが、届出によつて直ちにこれを指導する……、届出するときば、すでに施設されて届出することもおると思いますので、そういう場合を勘案いたしまして、電波監理委員会はどういう処置をとられるのですか…

自由党1951/03/26

第10回 参議院 電気通信委員会 第11号

○大島定吉君 これは届出によつて直ちに許可する、許可制でありますか。

自由党1951/03/26

第10回 参議院 電気通信委員会 第11号

○大島定吉君 丁度昨日共同聽取の実況を見て来て、そのとき疑問を感じたのは、どうもだんだんそう考えて来ると、先ほども山田委員が第五條の商業放送に同意を得る必要はない、向うから大いに進んでやつて来る、これはもうそれにきまつております。何とかして自分の放送を共同放送に持つて行こうというので、これから非常な競争が起る。そうして主に共同聽取を利用するだろう。というのは、それによりますと、昨日あたり聞いたのでは、まだNHKだけ放送しておりますが、各…

自由党1950/11/06

第8回 参議院 予算委員会 閉会後第2号

○大島定吉君 昭和二十五年度予算の国民経済に及ぼす影響に関する調査に関連いたしまして、現地の実状を調査するために過般北陸地方に出張いたしました結果を御報告申上げます。 私は池田委員と共に八月二十一日から七日間に亘りまして新潟、石川両県に参りまして県庁、市役所、商工会議所、国税局、財務局等におきまして、当局者並びに民間の人々から説明や意見を聴取いたしまして、現地における経済の実態を明らかにすることに努めたのでありまするが、なかんずく二十五…

自由党1950/04/21

第7回 参議院 電気通信委員会 第21号

○大島定吉君 私は只今議題となつておりまする電波法案に対しましては修正の動議を提出し、放送法案及び電波監理委員会設置法案に対しては小林君の修正及び修正を除きました原案に賛成の意を表するものであります。 電波法案につきましては第百三條の手数料の表を修正いたしまして、定期検査の手数料は検査を受ける者の負担を軽減するために、落成当初の検査手数料を半額と修正いたしたいのであります。要するに電波法案は我が国の無線に関する来たるべき国策を確立し、放…

自由党1950/04/19

第7回 参議院 議院運営委員会 第58号

○大島定吉君 自由党では、実は只今お話のありましたように、大体三年の方でやつておりますが、会期末において成るべく早い機会に変えたいと思いますが、実は例を申上げれば、電通委員会は今法案を出しておるのですが、それが近く上りますので、そういつた関係もありますから、そういう法案を手掛けたのでありますので、成るべく現委員長が従来手掛けておる法案を上げてから、交替をしたいと、かように考えておるのです。会期末に交替を申請することに当然なると思います。

自由党1950/04/10

第7回 参議院 電気通信委員会 第20号

○大島定吉君 理事互選の方法は、投票によらずに、委員長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1950/04/03

第7回 参議院 議院運営委員会 第52号

○大島定吉君 先程石原さんから申上げましたように、明日の議院運営委員会に本日の小川委員問題、議院運営問題につきまして提案があるように承つておりますので、本日はこの程度で散会をお願いいたしたいと思います。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 議院運営委員会 第50号

○大島定吉君 鈴木君の動議に賛成いたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 只今から放送法案に対する公聽会を開きます。 この際委員諸君にお諮りいたします。公述人津田正夫君より病気のため同協会編集部長江尻進君を代理として出席せしめたい旨の申出がございましたが、事情止むを得ないと思いますので参議院規則第七十一條により代理出席を特に許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) それではさよう取計らいいたします。 今度政府より放送、電波、及び電波監理委員会設置の三法案が提出されましたので、同電気通信委員会におきましては目下これを審議中であります。この事柄は一般的に関心を有する重要案件でありますので、国会法の規則に基きまして真に利害関係を有する方々及び学識経験のある方から御意見を拜聽いたしまして、審議の一助にいたしたいという趣旨でこの会を開きました次第であります。公述人の方々におかれましは…

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 次に江尻君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 有難うございました。次に仁科芳雄君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 有難うございました。次に古垣鉄郎君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長。(大島定吉君) 有難うございました。次は吉田秀雄君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 時間の関係で午前の公述はこの程度に止めたいと存じます。 この際只今までに公述された方々に対しまして、委員の方から御質問がありましたならば、御質疑を願いたいと思います。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 外に御質問がなければ休憩したいと思います。それではこれにて午後一持まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時六分開会

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 午前に引続き開会いたします。 伊藤豊君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 御告労様でした。次に榎本雅道君にお願いいたします。

民主自由党1950/02/01

第7回 参議院 電気通信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 有難うございました。次に大宅壯一さんにお願いします。