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自由民主党国土交通副大臣衆議院参議院
総発言数
218
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土交通副大臣
直近の発言日
2014/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 財務金融委員会5 件・5%
  • 情報監視審査会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 厚生労働委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 218 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

218 20 を表示
自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/15

187衆議院 国土交通委員会 第2号

○大塚(高)大臣政務官 はい。 お答えをいたします。 委員の御指摘は本当に手前どもの考えと全く同じでございまして、先ほど太田大臣がおっしゃられましたとおり、日本のためになるというようなことでございます。しかし、現在の建設主体はJRであるという考え方を踏まえていく必要があるというふうに考えております。 以上でございます。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/14

187参議院 国土交通委員会 第1号

○大臣政務官(大塚高司君) この度、国土交通大臣政務官を拝命をいたしました大塚高司でございます。 広田委員長を始め、理事、委員の皆さん方の格段の御指導を賜りますようにどうぞよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/10

187衆議院 国土交通委員会 第1号

○大塚(高)大臣政務官 このたび、国土交通大臣政務官を拝命いたしました大塚高司でございます。 今村委員長初め理事、委員の皆さん方の格段の御指導を賜りますように、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党2013/10/30

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○大塚(高)委員長代理 中根康浩君、質疑時間が過ぎておりますので、手短にお願いします。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○大塚(高)委員長代理 次に、泉健太君。

自由民主党2013/08/02

184衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○大塚(高)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、吉川貴盛君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党2013/08/02

184衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○大塚(高)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2013/04/11

183衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大塚(高)委員 自由民主党の大塚高司でございます。 公述人の皆さん方、本日は、貴重な御意見、まことにありがとうございます。 今、日本は本当に大変な状況の中、また、国民は、将来に対して大きな夢を持てない、長いトンネルの中からなかなか抜けることができない、そういった閉塞感の中でもがいているような感がするわけであります。 そういった中、安倍政権が誕生いたしました。そしてアベノミクス。そういった流れの中で、ようやく光が見えてきた、そういった感…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大塚(高)委員 ありがとうございます。 特に日本人というのはシビアなところがございまして、よくマーケットをにらんでおるところでございます。長年の低金利時代ということでございまして、そういった動向を必ず見定めているというのも日本人らしいところではないかなというふうに思うところでございます。 そういった中で、市場というのは、いろいろな、例えば重要な発言をされる方の動向にも敏感に反応するわけですね。そういった流れの中で、今の株式市場というの…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大塚(高)委員 ありがとうございます。 そういった流れの中で、やはりマーケットというのは敏感でございまして、特に日本のこれからの動向、本当に以前のようになるのだろうかというような不安感、そういうものもあるわけであります。 しかし、何といいましても、以前のような政治の安定がマーケットに大きな影響を及ぼすのではないか。我々は、何としても、政治、安定した政権、そういったものを必ず構築していくことがマーケット、市場にとって大きなプラスになって…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大塚(高)委員 ありがとうございます。 やはり外交ということ、そういったものも大きな役割を果たしていくんだろうなという貴重な御意見、ありがとうございました。 それから、本日は、私の地元大阪から中原公述人がお見えでございますので、いろいろとお話をお聞きしたいというふうに思っております。 先ほど教育長の方からお話ございましたように、特に教育に力を入れている。そういったこと、本当に私も同感であるわけであります。 今、大阪の学力のレベルという…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大塚(高)委員 ありがとうございます。 本日は、公述人の皆さん方、貴重な御意見ありがとうございました。 以上で終わります。ありがとうございました。

自由民主党2013/01/28

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○大塚(高)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、吉川貴盛君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党2013/01/28

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○大塚(高)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 自由民主党の大塚高司でございます。 本日は、野田担当大臣に加え、二階大臣までお出ましをいただきました。後ほど御質問させていただきたいと思っております。また、民主党の皆さん方にも御質問させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 最近の消費者を取り巻く環境といいますのは、国民生活にとって最も重要な安全そして安心にかかわる商品の偽装や不当表示等の問題、また製品の事故等々が本当に多発する、そんな一方で、…

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 ありがとうございます。 相談窓口の強化についてお取り組みをいただいておるわけでございますが、各市町村には相談窓口がまだないというところもあるんですね。加えて申し上げれば、そういう消費者センターというところがどこにあるかということすら知らない市民の方がたくさんいらっしゃるわけですね。そういったところに関しましても、やはり広報活動なりをどんどんと広げていただきたいなというふうに思っております。 次の質問に移らせていただきま…

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 そういったお取り組みをしていただいていることを本当にうれしく思っておるわけでございますけれども、その中で、実績のなかったようなところをいかに取り入れていくかということもやはり大切であろうかと思っておりますので、そういったところにもまた観点を入れて頑張っていただきたいなというふうに思っております。 続きまして、地方の消費生活相談体制の強化についてお尋ねをいたします。 そこで働いておられる消費生活相談員の処遇の改善のことで…

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 本当にそのとおりでありまして、我々も地元へ帰りましていろいろな意味でアナウンスもしていかなければならないし、そういったことの実効性についても、我々も先頭に立って努力をしていかなければならないというふうに思っております。 それから、地方の消費者行政を実効的なものにしていくためには、消費生活センターに寄せられた情報を地方と中央に、法執行を担う部局につなげていくことが重要であろうかというふうに思っております。そういった意味に…

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 やはり何といいましても、情報が一元的に入ってくる、それをいかに集約していくかということが大切であります。これが今法案の大きな特色であろうかというふうに思っております。そういったことを踏まえて、これからもしっかりとやっていっていただきたいなというふうに思っております。 次に、消費者庁の設置によりまして、さまざまな業界からいろいろな御意見をちょうだいしました。そういった影響というのは、この法案は大きいものがあるなという気が…

自由民主党2009/03/30

171衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第8号

○大塚(高)委員 今さまざまなお取り組みをしていただいているというお話をお聞きしましたが、やはり消費者庁は、消費者には味方であっても事業者にとっては敵であってはいけないものですから、こういうところをきっちりとまとめ上げて、本当にフラットな関係にしていただきたいなというふうに思っております。 続きまして、二階大臣にお尋ねをいたします。 平成十八年七月に、パロマ工業株式会社の瞬間湯沸かし器により多くの方が亡くなられるなど被害が発生したわけで…