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自由民主党国土交通副大臣衆議院参議院
総発言数
218
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土交通副大臣
直近の発言日
2014/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 財務金融委員会5 件・5%
  • 情報監視審査会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 厚生労働委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 218 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

218 20 を表示
自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/11/12

187衆議院 財務金融委員会 第5号

○大塚(高)大臣政務官 御指摘のとおり、全建総連の小規模事業者を対象とした約九百社に対する調査結果によれば、半数以上の工事で転嫁できなかったというような回答があったということは承知をしておるところでございます。 国土交通省といたしましても、これまで、主要な建設業四団体に状況を確認してきましたが、適正に転嫁されていると認識しているとの回答を得たところでございます。また、国土交通省の相談窓口等に寄せられた転嫁拒否に関する被疑情報も、十月三十…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/11/07

187衆議院 文部科学委員会 第6号

○大塚(高)大臣政務官 二〇二〇年に東京で開催されるパラリンピックに向けては、交通分野のバリアフリー化が図られることが大変重要だと考えております。 それを踏まえて、国土交通省ではバリアフリー法に基づく対策を進めてきておりますが、二〇一一年三月に同法に基づく基本方針を充実強化させ、二〇二〇年度を目標として計画的に対策を進めているところでございます。 現状では、先ほどお話がございましたように、二〇一三年度末現在では、例えば、一日の乗降客数が…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/30

187衆議院 予算委員会 第4号

○大塚(高)大臣政務官 お答え申し上げます。 今月二十七日、ある週刊誌から、私が代表を務める自由民主党大阪府第八選挙区支部に寄附をいただいた方の中に外国籍の方がいらっしゃるという指摘がございました。献金をいただいた方は、後援会から紹介を受けた方でございまして、これまでに数回程度しか会ったことがなく、日本名であるということでございます。このことから、これまでその方が外国籍であるということは全く予見できませんでした。今回の取材で指摘を受け、…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/21

187参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(大塚高司君) お答えをいたします。 最新のといいますと、二〇一二年のが最新でございまして、海外から来られた方、それで日本に消費をしていただいた方、一・三兆円、約五・七%でございます。また、日本人の国内の旅行者でございますけれども、これは十五・三兆円、全体の六八・二%、日帰り旅行の方もいらっしゃいますけれども、その方は四・四兆円、全体の一九・八%。そして、先ほどお話しございました日本人が海外に行かれたという方々は一・四兆円で…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/21

187参議院 内閣委員会 第3号

○大臣政務官(大塚高司君) 平成二十五年度までの回数でございますけれども、宿泊数は平成二十五年度で二・二五回ということでございます。また、観光の旅行の回数でございますけれども、平成二十五年で一・三九でございます。平成十七年からしますと大分数字は減っておるわけでございますが、平成十七年といいますと、平成十七年に宿泊数は二・九二、そして旅行の回数というのは一・七八でございまして、十七年からすれば、二十五年度にすれば少し減ってきたと。最近の傾…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/17

187参議院 災害対策特別委員会 第3号

○大臣政務官(大塚高司君) 噴火警戒レベルでは、内閣府と関係機関と共同で開催した火山情報等に対応した火山防災対策検討会提言を踏まえ、二〇〇七年より運用をされております。 また、警戒レベル一、先ほど御指摘ございました、における火山活動の状況は、火山活動は静穏、火山活動の状態によっては火口内で火山灰の噴出等が見られるとされております。このように、平常であっても火口内は必ずしも安全でないことを示しておるわけでございますが、委員御指摘のとおり、…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/17

187参議院 災害対策特別委員会 第3号

○大臣政務官(大塚高司君) 地元自治体では、住民はもとより、登山者、観光客に近い位置にあり、火山情報の提供につきましては大変重要な役割を担っているというふうに認識をしております。 これまでも気象庁では、地元自治体に対して、火山の状況に関する解説情報や噴火警報等を専用回線、インターネットを通じて提供しておるところでございます。また、火山活動に異常が見られる場合には、気象台から直接、地元自治体に対して火山活動の状況を説明するとともに、今後の…

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) お答え申し上げます。 御指摘の昨年八月二十一日の事実についてでございますが、口論の末、もみ合いとなった結果、けがを負わせたものでありますが、いずれにしても事実であります。 本事案については、刑事事件として不起訴処分という結論が出たわけでございますが、このような事案を起こしたことについて、プライベートな事柄とはいえ深く反省をしており、被害に遭った方に対しても大変申し訳なく思っておるところでございます。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) そういうことはないというふうに思っております。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) そうは思いません。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) 記憶にございません。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) はい、謝罪はいたしております。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) 本当です。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) この件につきましては何度も謝罪をいたしております。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) 先ほど委員、八月二十四日と申されたんですけれども、九月二十四日でございます。 それで、それ以外にも、八月二十一日にこの事件があったわけでございますが、八月二十一日の後にそこでお会いしても、そこでも謝罪をいたしております。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) お答えします。 私にはその心情が分かりません。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) 人の気持ちでございますので、こればっかりは答弁できることは、できないと思います。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) そのことに関しては大変申し訳なく思っております。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/16

187参議院 国土交通委員会 第2号

○大臣政務官(大塚高司君) 私自身、そういうことでございますので、私にはそういう気持ちというのはなかなか理解できないわけでありますが、安倍総理が精いっぱい頑張っておられることに関しまして、私どもも力を合わせて頑張らせていただきたいという気持ちであります。

自由民主党国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官2014/10/15

187衆議院 国土交通委員会 第2号

○大塚(高)大臣政務官 お答えいたします。 昨年の八月二十一日、知り合いの女性と口論となり、もみ合いとなり、その結果として軽傷を負わせたことは事実であります。 また、本事案についても刑事事件として不起訴処分という結論が出たということも受けとめておりますが、このような事案を引き起こしたことについて、プライベートな事項といえ深く反省をしており、被害に遭った方に対して大変申しわけなく思っているところであります。