大堀弘
会議録に記録された「大堀弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,877 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電源開発株式会社副総裁
- 直近の発言日
- 1948/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 石炭対策特別委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 建設委員会1 件・1%
※ 全 1,877 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 はい。先ほど申しましたのは九月中旬に私は内閣におりましたが、内閣から商工省に復帰いたしまして整備課勤務になつたのが九月下旬だと思います。それからそのほか総務課の雜用なんかもやりまして、そういう計画的な仕事に参画していまして、全然別の仕事をしておりました。兵器処理の問題を初めて仰せつかりましたのは十月の二十日ごろだつたように記憶しております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 それから終りましたのは翌年四月の中旬ごろだつたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 兵器処理班長としましては、その間が兵器処理班長ということになります。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 二十一年の四月ごろまでです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 その後は全然関係ありません。四月中旬に現在の賠償課長に迭りまして、全然仕事としては関係ありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 それから後は鉱山局の鉱政課に仕事が移りまして、鉱山局の鉱政課の方で仕事をやつておりました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 山地八郎氏が仕事をしておりました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 引継きますときですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 池田欽三郎さんくらいかもしれません。私は当時お目にかかつておりませんからよく知りませんが、あるいは池田さんかもしれません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 五社を選定しましたのは、先ほど申し上げました兵器処理機構に関する件という決定がございますが、あれでできたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 十月の終りが十一月の初めごろだつたと思いますが、はつきり覚えておりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 そんな時分だと思います。時期の関係ははつきり記憶いたしませんが、十月の終りごろか十一月の初めごろだつたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 それは私は存じませんが、ただそれにかけたということだけで、それがいつできたかよく存じません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 むろんその前だと思います。これは一般の特殊物件の処理をきめるために置かれておつたものだと思います。それにわれわれの仕事をたまたまかけたのですから、むろんその前からあつたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 はい。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 はい、私が立案しました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 これは私どもの記憶では少くとも日本政府としては運動というようなことは受けておらないと思います。話が進められておつたと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 少くとも私は日本政府に対しては、想像するということはいけないと思いますが、私は当時日本政府の内部へ運動したということは全然想像つかないことと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 運動といいますが、ただこのことの始まりには、小松さんが第八軍と話をしておつたということだけは記憶しておりますが……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○大堀證人 そうですかな。