P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 井上君に申し上げます。懸田参考人は所用のため十一時五十分に退席されることになっておりますので、懸田参考人に対する質疑がございましたら、そのほうを先にお願いいたします。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 速記を始めて。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 懸田参考人に申し上げます。 御多用中のところ御出席をいただき、たいへんありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 谷川和穗君。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 上田参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十分開議

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する質疑を続行いたします。井上普方君。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 速記を始めて。

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時五十分開議

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上普方君。 〔「定足数が足りないじゃないか」と呼ぶ者あ り〕

自由民主党1969/04/18

61衆議院 文教委員会 第13号

○大坪委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時五十六分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。 理事藤波孝生君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可するに決しました。 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 これは先例によりまして委員長において指名するに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、高見三郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。羽田武嗣郎君。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 斉藤正男君。 〔委員長退席、高見委員長代理着席〕

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/04/16

61衆議院 文教委員会 第12号

○大坪委員長 速記を始めて。 それでは午後四時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1969/04/11

61衆議院 文教委員会 第11号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 唐橋東君外八名提出の学校給食法の一部を改正する法律案及び盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部における学校給食に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。