大坪保雄
会議録に記録された「大坪保雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,503 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会78 件・78%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 文教委員会 第18号
○大坪委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は地方教育行政に関する問題について参考人の御出席をお願いいたしております。御出席の参考人は、愛媛県教育委員会教育長毛利正光君、愛媛県教職員組合中央執行委員長佐伯嘉三君、前愛媛県教育研究協議会会長栗原重之君、高知県教育委員会教育長藤本孟君、高知県教職員組合執行委員長津野義宣君、以上五名の方々でございます。 この際、委員会を代表して一言ごあいさ…
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 河野君、どうぞ続けてください。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 斉藤正男君。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 不正常の発言を禁じます。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 長谷川君に申し上げますが、発言者のすぐそばですから……。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 斉藤君に申し上げますが、予定の時間が非常に迫りましたから、速度をあげてお願いをいたします。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 斉藤君に申し上げますが、予定の時間が参っておりますから結論にお入りください。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 速記を始めて。 非常に膨大なものですか。膨大なものでしたら、あとで書面で……。 斉藤君に申し上げます。かなりたくさんだそうですから、あとで書面でとるようにしてもらったらどうですか。時間を非常に要するようであるし、あとの委員会の段取りがたくさんありますから。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきましてありがとう存じました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 文教行政の基本施策に関し質疑の通告がありますので、これを許します。岡沢完治君。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。藤波孝生君。
第61回 衆議院 文教委員会 第17号
○大坪委員長 次回は明後十六日金曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 著作権法案を議題といたします。 去る四月二十五日の会議において提案理由の説明を聴取いたしておりますが、この際、提案理由の補足説明を聴取いたします。安達文化庁次長。
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○大坪委員長 以上で提案理由の補足説明は終了いたしました。 ————◇—————
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○大坪委員長 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。広川シズエ君。
第61回 衆議院 文教委員会 第16号
○大坪委員長 谷川和穗君。