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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,537
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1991/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会54 件・54%
  • 財政・金融委員会25 件・25%
  • 大蔵委員会17 件・17%
  • 予算委員会第六分科会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,537 20 を表示
自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 内閣提出、食品流通構造改善促進法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 二田孝治君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 御法川英文君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ────◇───── 午後一時開議

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鉢呂吉雄君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 目黒吉之助君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 委員長としてもよく検討させます。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 御苦労さん。 倉田栄喜君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 神田厚君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、食品流通構造改善促進法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 この際、本案に対し、東力君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。日野市朗君。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 東力君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。近藤農林水産大臣。

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、土地改良法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。近藤農林水産大臣。 ───────────── 土地改良法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/04/16

120衆議院 農林水産委員会 第10号

○大原委員長 以上で本案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1991/03/26

120参議院 農林水産委員会 第4号

○衆議院議員(大原一三君) ただいま議題となりました農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして提案の趣旨を御説明申し上げます。 乳業施設資金融通制度は、酪農及び乳業の健全な発展に資するため、乳業を営む者に対し、農林漁業金融公庫から、その乳業施設の改良、造成等に必要な資金を融通することを目的として昭和三十六年に創設されました。 自来、本制度による貸付実績は、平成元年度までに三百七十三件、約二百四十五億円に上り、中小乳業を中心とし…