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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記起して。 志免鉱業所問題に関する質疑は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 次に、私鉄運賃に関する件につきまして、その後の経過について説明を求めます。

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) ちょっと、速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/01/27

31参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 本日は、これをもって閉会いたします。 午後零時八分散会

日本社会党1958/12/23

31参議院 本会議 第6号

○大倉精一君 ただいま議題となりました海上運送法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、この法律案の要旨を申し上げますと、現行法の海運同盟に関する規制は米国の海運法にならつたもので、海運同盟の活躍についてきわめて厳格な制限を加えているのでありますが、そのため、特に昨今の世界的な海運不況のもとにおきましては、航路経営の不安定のもの多く、従って、運賃の不安定を来たし、海運業の経営…

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 柴谷要君辞任、中村正雄君補欠選任、榊原亨君辞任、石原幹市郎君が補欠選任されました。 —————————————

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 海上運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案は、去る十二月十人目、永野運輸大臣から趣旨説明を聴取済みであります。また同日、衆議院から送付されました。 本法律案に対して御質疑のある方は、順次御質疑を願います。ありませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 御質疑もなければ、質疑は終局したものと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——御意見もないようでございます。直ちに採決に入ります。 海上運送法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないもりと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 次に、計画造船に関する件について、その後の経過の報告を願います。

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 本件に関するなお細部の質疑については、次回に譲りたいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 次に、私鉄運賃に関する件について、その後の報告を求めます。

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 本件について御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/12/22

31参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(大倉精一君) 速記つけて。