増田盛
会議録に記録された「増田盛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 716 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会76 件・76%
- 建設委員会16 件・16%
- 本会議5 件・5%
- 物価等対策特別委員会3 件・3%
※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 今の点は実は厚生課長の所管でございまして、私の知つておる関係では、私はそういうことを特別予算要求の場合に聞いておりませんので、特に考慮しておりません。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 私の先ほどの説明が少し不十分だつた点もあると思いますが、現在ではやはり団体再編成の中で考えられておる問題でございますが、併しやはり予算を要求した当時の事情もございまして、団体再編成の帰趨如何にかかわらず、やはりそういう要望が非常に強いのでありまして、そういう点ではやはり切離してもこういう予算が一応成り立ち得る、こういうことで要求しております。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 金額は只今詳細な書類がないのでございますが、入つております。併し今おつしやつたように一人当り余り大きな金額の要求をしておりませんのですけれども、若干の増を見て入つております。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) いや、これは六カ月で間違いございません。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 向うの農地局の要求も六カ月でございまして、片方の改良局のは一カ年といいますか、これは一カ年はやはり非常に短かつたので直したのですが、局が違う関係で、一貫してそこで期間の検討を詳しくやつたわけではございません。併し片方はすでにやつておりますので、特に一応六カ月となつたわけであります。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) そうでございます。これは殖えておりますのは、建設の遅れを取戻すということで、大体これができれば、まだ完全じやございませんけれども、大体バランスがとれる、こういうふうに思つております。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 前年度通りです。増員を要求しておりません。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 県職員という限りでは、改良普及員は県職員なんで、この項目に関しては増員しないでやれます。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 国の試験研究だけでなしに全般でございますか。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 国の試験研究に関しましては、御承知の通り農、業試験場、水産研究所、その他蚕糸試験場までありますが、これは別に相当量の増額要求をしております。特別更に全体の試験研究、これは補助まで含めた点に関しましては、今までの、従来の線の強化でございますが、特に地方の試験場に関して、ここに書いてあつて省略したのでございますが、実は特に大きな点と申しますと、十二頁に少しその一端を書いてございますが、地方の試験研究機関に関するもの、…
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) その点全額の議論までしなかつたのですが、実は内部で何か決算補助的な考え方ですね、やつたら必ずもらえる。やはり災害ですから事前に予測するということはなかなかできない場合もあるので、その場合にやつたあとででももらえるのだと、最初に準備して置くのはいいでしようけれども。というのは、今の家畜疾病も家畜伝染病予防法なんかに基いた考え方は決算補助という建前になつておらないのですが、結果においては決算補助的な色彩が多いのです。…
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 只今の点では、実は大分古い当時の状況なんですが、一応生糸年度で申しますと、生糸価格が四、五月だけ適用されますので、その場合には国内価格を二十三万円にしまして、それから輸出価格二十一万五千円と、差額が一万五千円でありますから、その一万五千円ということで計算しております。それから二十八生糸年度に関しましては、国内価格が増産の結果大体二十一万円まで下る。それから輸出価格が二十万円だということで差額一万円と、実は大分最近…
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 一万五千円、それからあとのほうは一万円。一万五千円と一万円と七つあるわけです。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 今資料を持つて来ていないから詳しいことを申上げられないのですが、この予算を作つた時には、大体これだけ出せばそう負担を……、或いは現在の負担を倍ぐらい、まあ三百円どまりまでは家庭に負担してもらつていいだろう、それ以上の分は……これはまあちよつと数字は正確でないが、考え方ですね、それ以上のものは出して行かなけりやならんとこういうふうな計算をしたと考えております。今度は米の値段が上り、それにつれて麦の値段が上れば単価は…
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 農地事業の項でございますか、これはこの表の中に……。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 出ております。一番最後の所に災害復旧費として出ておりますが、九頁でございます。災害復旧費二百二十四億。まあ過年度災害に対する分でございますが、二百二十四億でございます。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) いや、違います。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) これは農地だけでございます。それぞれの項に全部災害復旧費を出しております。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) もう折衝は全然しておりません。
第15回 参議院 農林委員会 第4号
○政府委員(増田盛君) 要はこれを九月当初作りまして提出しまして、それから何カ月かに亘りまして説明しまして、そこで向うはもう自分で準備したまま内示をやらないで、最近では更に重要事項に関して再検討して計数の最後的整理をしているというそういう状況ですから、全然もういわゆる交渉というものはやつておりません。