塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○塩谷委員長 次回は、来る二十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国土交通委員長に就任しました塩谷立でございます。 今日、社会経済情勢の変革が進む中、災害に強い国土政策、安全な交通行政の確保、生活の基盤となる住宅政策の充実等、真に豊かでゆとりある国民生活の実現のため、国土交通行政の抱える諸課題に取り組むことはまことに重要であり、本委員会に課せられた使命は非常に大きいものと考えます。 委員長に就任するに当たり、この…
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 後藤 茂之君 西銘恒三郎君 葉梨 康弘君 山本 公一君 及び 伴野 豊君 を指名いたします。 ————◇—————
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 この際、国土交通大臣、国土交通副大臣及び国土交通大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣冬柴鐵三君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 国土交通副大臣渡辺具能君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 国土交通副大臣望月義夫君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 国土交通大臣政務官吉田六左エ門君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 国土交通大臣政務官梶山弘志君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 国土交通大臣政務官藤野公孝君。
第165回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○塩谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第164回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○塩谷議員 自由民主党の塩谷立です。 私は、ただいま議題となりました議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案について、自由民主党及び公明党の提出者を代表して、提案の趣旨を御説明いたします。 初めに、決議案の本文を朗読いたします。 議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案 本院は、議員西村真悟君の議員辞職を勧告する。 右決議する。 以下、その理由を申し述べます。 現在、我が国会は、にせメール問題により、世間を騒がせ、国民は前代未聞の政…
第163回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○副大臣(塩谷立君) 津田委員の御質問にお答えを申し上げます。 既に資料等で学習指導要領の内容等をお渡ししてありますので御承知のとおりだと思いますが、いずれにしましても、児童生徒が社会生活において生涯にわたっての健康保持やあるいは労働と健康の関係について理解することが重要だと思っておりまして、高等学校の保健体育の学習指導要領において、職業病の、労働災害の防止には作業形態や作業環境の変化を踏まえた健康管理及び安全管理を行うことが必要である…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(塩谷立君) お答え申し上げます。 ただいま北岡委員からお話があった広島県の問題でありますが、これ今委員が大体のお話をしていただいているんで正にそのとおりでございまして、平成十年に国会やマスコミ等で大変な議論になって、広島県における国旗・国歌の指導や道徳の教育の問題等、様々な問題が取り上げられたわけでございまして、これに対して平成十年の四月に文部省としては広島県において現地調査を行ったわけでありまして、その後五月に広島県教育委員…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(塩谷立君) 大変重要な課題を今お話しいただいたわけでございまして、この問題は、本来であれば教育全般にわたってお話をしていかなきゃならぬ問題だと思っておる中で、広島県の教育委員会のこのいろんな課題については、私ども調査の結果、やはり、一つは制度的なものも私はあると思っておりまして、地方の教育委員会の権限なり責任なりの明確化がされていない、そういったこと、あるいは、県と市町村あるいは国との連携の在り方、こういったことも非常にあいま…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(塩谷立君) ただいまのこの評価についてでありまして、これは我々文部科学省としても、今後、教育に対する信頼あるいは責任のことを考えれば当然進めていかなければならないと思っておるわけでございまして、教育の結果を検証することによって教育の質を保証し、また仕組みを整備することが重要であり、学校評価あるいは教員評価の果たす役割は大変大きいと考えております。 学校評価につきましては、現在、適切なシステムの構築に向けて学校評価のガイドライン…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(塩谷立君) 大変力強い御意見をいただきまして、我々も決意も新たにしているところでございますが、今、北岡委員おっしゃったように、教育についてはやはり国が最終的に責任を持つということはしっかりとこの状況の中で明確にしてまいらなきゃならぬと思っておるところでございまして、そういう中で、今回の義務教育国庫負担の問題につきましては、昨年の政府・与党合意に基づいて今年度、今年の秋までに中央教育審議会で結論を得るということになっておりまして…
第163回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(塩谷立君) 今の問題につきましては多少ニュアンス、じゃなくて大分ニュアンスが違うと思っておりますが。 先ほども申し上げましたが、この義務教育国庫負担の問題はこの秋の中教審の結論を踏まえてということになっておりますので、我々文部科学省としては、中央教育審議会の結論を踏まえて、やはり国の責任としてこの国庫負担は堅持したいと思っておりまして、この問題がどういう結論になるか分かりませんが、あくまで中央教育審議会においては、先ほど百数時…