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自由民主党衆議院
総発言数
677
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

677 20 を表示
自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 井上君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十一分開議

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上一成君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 土井たか子君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 渡部一郎君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 寺前巖君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 依田実君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 この際、外務大臣から発言を求められております。これを許します。園田外務大臣。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 次に、教育交流計画に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。井上一成君。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、採決いたします。 教育交流計画に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○塩谷委員長 次回は、来る六月一日金曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣から発言を求められておりまするので、これを許します。園田外務大臣。

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 この問題は確かに国際間における重要な問題だと心得ております。したがいまして、委員各位の御協力を得て、まじめに委員会の権威を守りつつ取り組みたいと思っております。

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 委員長個人の見解は、現在申し上げる時期でないと思っております。

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 重ねてお答え申し上げます。 委員長としての個人の見解は、現在は申し上げかねます。

自由民主党1979/05/28

87衆議院 外務委員会 第12号

○塩谷委員長 先ほど申し上げたとおりであります。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕