塩谷一夫
会議録に記録された「塩谷一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 外務委員会 第11号
○塩谷委員長 次回は、二十八日月曜日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会 ————◇—————
第87回 衆議院 本会議 第23号
○塩谷一夫君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 これらの二規約は、昭和二十三年十二月第三回国際連合総会において採択された世界人権宣言の内容を敷衍して作成された国際条約であって、昭和四十一年十二月第二十一回国際連合総会において採択され、昨年五月三十日政府が署名したものであります。 まず、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約は、基本的人権のうち、主として労働の権利…
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。園田外務大臣
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 次に、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件及び市民的及び政治的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部一郎君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 井上一成君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 土井たか子君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 渡辺朗君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 寺前巖君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 この際、法務省より先刻の渡部一郎委員に対する答弁を求めます。民事局田中第五課長。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決いたします。 まず、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、市民的及び政治的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 この際、大坪健一郎君、土井たか子君、渡部一郎君、渡辺朗君、寺前巖君、依田実君、楢崎弥之助君より、両件に要望決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。大坪健一郎君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 起立総員。よって、両件に要望決議を付することに決しました。 この際、ただいまの要望決議について政府の所信を求めます。外務大臣園田直君。
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第87回 衆議院 外務委員会 第10号
○塩谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第87回 衆議院 外務委員会 第9号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件及び市民的及び政治的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 本日は、参考人として全日本労働総同盟政治局長小川泰君、東北学院大学教授久保田きぬ子君、弁護士中島通子君、全日本自治団体労働組合書記長真柄栄吉君、元日本弁護士連合会会長和島岩吉君、以上五名の方々に御出席を願っております。 この際、…