塩田晋
会議録に記録された「塩田晋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,361 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金26 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会65 件・65%
- 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%
※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 石井紘基君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。前原誠司君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 冨沢篤紘君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 赤松正雄君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 佐藤茂樹君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 東中光雄君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 辻元清美君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中路雅弘君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○塩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第142回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○塩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。久間防衛庁長官。 ————————————— 防衛庁設置法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○塩田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 まず、防衛庁長官から防衛政策に関して説明を求めます。久間防衛庁長官。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 次に、外務大臣から我が国の安全保障政策について説明を求めます。小渕外務大臣。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 以上で両大臣の説明は終わりました。 ―――――――――――――