塩田晋
会議録に記録された「塩田晋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,361 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金26 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会65 件・65%
- 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 内閣委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%
※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浅野勝人君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 岡田克也君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 石井紘基君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十九分開議
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤松正雄君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 西村眞悟君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 中路雅弘君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 次に、辻元清美君。
第142回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○塩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、安全保障委員長に選任されました塩田晋でございます。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感する次第でございます。 国際社会の中で我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた使命は重大であります。 ここに、委員各位の御支援、御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申…
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 次に、去る一月十二日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事中山利生君及び中路雅弘君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石破 茂君 岡田 克也君 赤松 正雄君 及び 西村 眞悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○塩田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る十二月三日、兵庫県に阪神・淡路大震災の復旧・復興状況等調査のため委員を派遣いたしました。 この際、私が派遣委員を代表いたしまして、便宜この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の稲葉大和君、同じく砂田圭佑君、新進党の菅原喜重郎君、同じく石井一君、民主党の生方幸夫君、日本共産党の平賀高成君、社会民主党・市民連合の北沢清功君…
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○塩田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。砂田圭佑君。
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○塩田委員長 石井一君。
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○塩田委員長 木村太郎君。