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自由党衆議院
総発言数
2,361
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1998/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会65 件・65%
  • 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,361 20 を表示
自由党1998/12/03

144衆議院 安全保障委員会 第1号

○塩田委員長 次に、東中光雄君。

自由党1998/12/03

144衆議院 安全保障委員会 第1号

○塩田委員長 次に、辻元清美君。

自由党1998/12/03

144衆議院 安全保障委員会 第1号

○塩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は六十五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付しておりますとおり、周辺事態法案の抜本修正に関する陳情書外十一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—…

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百四十二回国会、内閣提出、周辺事態に際し て我が国の平和及び安全を確保するための措 置に関する法律案 及び 第百四十二回国会、内閣提出、自衛隊法の一部 を改正する法律案の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 起立多数。よって、両案につきまして、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百四十二回国会、小川元君外三名提出、自衛 隊員倫理法案及び 国の安全保障に関する件の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十二分休憩 ————◇————— 午前十時四十五分開議

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、防衛庁長官から、四社事案関連文書の管理実態に関する中間報告について発言を求められておりますので、これを許します。額賀防衛庁長官。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、冨沢篤紘君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、佐藤茂樹君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、中路雅弘君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、保坂展人君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 次に、石井紘基君。

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 速記を起こしてください。(石井(紘)委員「長官はどうしたの。委員長」と呼ぶ)ちょっと待ってください。 長官は……。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1998/10/16

143衆議院 安全保障委員会 第7号

○塩田委員長 速記を起こしてください。(発言する者あり) 御静粛に願います。(発言する者あり) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由党1998/10/07

143衆議院 本会議 第17号

○塩田晋君 ただいま議題となりました防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、一般職の職員の給与改定の例に準じて、その俸給月額の改定等を行おうとするもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、一般職の職員の例に準じて、参事官等及び自衛官の俸給月額並びに防衛大学校等の学生手当の月額の改定を行うこと、 第二に、指定職相当の俸給を受け…