塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1954/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 いま一回お聞きしますが、先ほどの二千万円、それから私が御質問した千五百万円、あなたは全然お知りになりませんか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 八百万円と百五十万円、九百五十万円だけしかわからないのですか。それ以外には……。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 そのほかの千五百万円と申しますと……。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 それはお知りになつておるのですね。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 この点についてはまたあとで御質問がありましようから……。 二十七年の九月ごろ――これはこの間廣川君あるいは平野君等をこの委員会が証人として喚問したときに大分問題になつた点でありますから、山崎君も新聞その他で御承知と思いますが、二十七年九月ころ、東京会館の別館で廣川弘揮君、三浦義一君、それとあなたと伊藤君、四人がお会いになつたことはありますか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 そのときの状況について御記憶のある限り詳しくお述べ願いたいと思います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 その四人の方がお会いになつておつた時間は大体どれくらいですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 そうしますと、いま一回お聞きしますけれども、そのときのお話は、いわゆるお力添えを願うということだけだつたのですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 たとえば、伊藤君の保全経済会のいわゆる立法化というようなお話は全然出なかつたのですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 お力添えを願いたいということだけですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 その四人の会談でお話が出たものは、三浦君の四千万円というような話を中心にして、新夕刊への御協力を願うということだけなのですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 それ以外に何かございませんでしたか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 伊藤斗福君が言論機関に対して非常な熱意を持つておられたということは、今山崎君のいろいろなお話によつてもわれわれ感づかれるのですが、言論機関を掌握して何かやろうというような気持が伊藤斗福君にあつたとあなたはお考えになりますか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 文化事業ですか。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 わかりました。委員の方で御質問がありましたならばどうぞ。高松吉君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 ちよつと山崎君に申しますが、御発言になる際には委員長と呼んでから、そして委員長の許可があつた後に願います。それから、速記が非常にとりにくいそうですから、なるべく明瞭に御発言を願います。山崎君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 承知いたしました。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 静粛に願います。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 矢尾喜三郎君。
第19回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○塚原委員長 この際暫時休憩いたします。午後は二時より再開いたします。 午後零時五十二分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕