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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1954/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 これより保全経済会等特殊利殖機関に関する件について証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 天野公義君。

自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 山崎君にお尋ねしますが、そのときの監査課の方がこの間お話になつた松本さんですか。監査課のどなたですか。

自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 中野四郎君。

自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 久保田鶴松君。

自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 矢尾喜三郎君。

自由党1954/04/03

19衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○塚原委員長 矢尾君にお答えいたします。ただいま矢尾君の御発言のありました点につきましては速記録を調べました上善処いたしたいと考えております。 ほかに御発言がなければ山崎証人に対する尋問はこれにて終了いたします。 証人には長時間にわたつて御苦労でありました。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 ただいまより会議を開きます。 前会に引続き保全経済会等特殊利殖機関に関する件につきまして調査を進めます。ただちに証人より証言を求めることにいたします。 ただいまお見えになつておられる方は山崎一芳さんですね。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 これより保全経済会等特殊利殖機関に関する件について証言を求めたいと存じますが、この際証人に申し上げます。保全経済会は、全国に二百箇以上の店舗を有し、出資総額約四十五億円、加入者は約十五万に達する特異な利殖機関でありまして、従来その業務の運営についてはとかくの風評があつたのでありますが、昨年十月二十四日突如として全国一斉に臨時休業に入つたのであります。この休業に立ち至つた事情については世上幾多の疑惑と関心を有する向きもあり、…

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 これより証言を求めることになりますが、証言を求められた範囲を越えないこと、また御当言の際にはその都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承ください。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願いします。 山崎君の経歴について簡単にお述べ願います。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 山崎君が伊藤斗福君といつどういう御関係でお知合いになりましたか、なるべく詳しくお述べを願います。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 どうぞなるべく詳しく説明してください。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 ですから、詳しく、お知りになつている点、伊藤君との関係をお述べ願います。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 その日本夕刊から新夕刊へのことはあとでお聞きいたしますが、二十七年の春「新人物」というあなたがおやりになつている本に保全経済会の実態と伊藤君の人柄を書くためにお会いとたのが初めてなんですね。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 そのときには、今後段にお話になつたような、いわゆる日本夕刊そういうお話はそのときは出なかつたのでしよう

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 そうすると、「新人物」という雑誌に伊藤君のことを紹介し、もちろんこれはほめて書かれたと私は思うのですが、それからすつかり仲がよくなつてしまつたというふうに了解していいですか。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 それでは、今後段にお話になりました新夕刊新聞社、これがどういうふうにしてできて、どういうふうに今なつているか、またその沿革。それと、保全経済会が大部分の株を持つに至つた経過。これも先ほどあなたちよつと触れられましたけれども、その点の御説明をお願いいたします。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 山崎君、何かそういつた資料をここにお持ちでしたら、それをごらんになつてお答えくだすつてけつこうであります。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 保全経済会は新夕刊新聞社に対して、今お述べになつたような資本金を出資したほかに、総額六千二十五万円に上る仮払金が支出されておりますが、これについて御説明を願います。

自由党1954/04/01

19衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○塚原委員長 伊藤斗福君が、新夕刊新聞社の大株主になつたのを機会に、先ほど名前が出た三浦義一君、高源重吉君、あるいは児玉誉士夫君などに、あいさつとして千五百万の金を贈つたういこととを聞いておるのですが、こういうことはあつたのでしようか。