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無所属の会参議院
総発言数
2,197
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1991/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民福祉委員会54 件・54%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,197 20 を表示
日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 厚生大臣、いかがお考えでしょうか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 続けて、厚生省に伺いますが、障害の一級、二級、三級、それぞれの人数を教えてください。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 三級を分けておっしゃっていただきたいんですが。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 先ほど申しました体幹、移動機能の障害の三級の方はどのぐらいでしょうか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 内部障害まで含めますと二十五万ということです。 自治省に再度伺いますが、公職選挙法が制定された際の施行令五十八、それからそれ以降の経過を教えていただきたい。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 平成二年度の総選挙でこの郵便による制度を利用した障害者の数とパーセントをお教えください。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 先ほど厚生省から百三十万という数をお示しいただきましたけれども、その中でわずか〇・〇五%という大変少ない数の人しか投票できない。ここにその郵便による証明書があるんですけれども、余りにもこれは煩雑にできておりまして、それから身体障害者手帳がない――今御報告もあったように大変厳密に決められているので、そうしますと、今高齢者が大変ふえているこの時代に、高齢者は身体障害者手帳も持っていません。それから一時的にけがをしたと。そういっ…

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 権利のある人の中ではどうですか、百三十万の。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 いえ、対象者を言ってください。どういう人が郵便なり委託ができるか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 デンマークはどうですか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 日本での問題は、一、二級に限って、三級にその権利を与えていないということなんです。三級でも歩けない人はいっぱいいるわけなんですね。それから老人にもその権利は与えられていません。この点を、自治大臣、いかがお考えですか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 公正のためにとおっしゃいますが、実際に自分で歩けない人、三級でも歩けない人が投票できない制度というのは権利を奪っているというふうに私ははっきり思いますけれども、いかがですか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 昭和二十六年というと一体何年前ですか。それからずっとほうってあると思います。 私は、大変選挙がしたいけれども実際に制度上できないという人たちの憤りを今ここではっきり申し上げて、そして、法制局長官に伺いたいんですが、権利というのはどういうものか御説明ください。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 デンマークですとかスウェーデン、それからスイスなんかでもそうですけれども、やはりみんな動けない人のところへはそこへ行って投票させているんですね、選挙管理の方たちが。日本でも、私は提案させていただきたいんですが、今回の自治体選挙もこの方たちは実際に投票できないわけですけれども、次の選挙のときにはぜひ、移動入浴車というものもあるわけですから選挙という大事な権利を行使するための移動投票車、これをぜひ設置していただきたい。それから…

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 次に移ります。 きょうは老人のことでいろいろ伺いたいと思っていますけれども、ゴールドプランについて、厚生大臣、今どういうような形で平成二年度の当初予算が実行されているのか、主要項目別にお教えいただきたい。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 大臣にあえて伺いたいんですけれども、この十カ年戦略は今までの高齢者福祉と比較してどういうふうな新しさがあるか、大臣のお考えをぜひお聞かせください。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 十カ年戦略を進める上で、老人福祉施設について、地方交付税の単位費用の算定についての標準団体行政規模はどうなっていますでしょうか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 日本で九万一人から十万九千九百九十九人までの都市というのが大体三十七ございますが、そのうちの三十カ所ほどに今どういうふうになっているか聞いてみました。そうしましたところが、十六都市では二カ所以上の老人施設で、高齢化が平均の一四・四%を超えているところでは待機している人がもう百人以上いるという状態です。 実際にここに標準団体行政規模がございますけれども、この中で老人施設とは十万人に何カ所というふうに書いているか、これは自治大…

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 公設の場合にはどういう数になるわけですか。

日本社会党・護憲共同1991/04/04

120参議院 予算委員会 第15号

○堂本暁子君 ここにあります標準団体行政規模で老人福祉施設が一カ所になっている。これは何でしょうか。