堂故茂
会議録に記録された「堂故茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 871 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 観光・インバウンド6 件
- AI3 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 871 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に日本郵政株式会社常務執行役諫山親君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 去る十九日、予算委員会から、本日一日間、平成三十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会を除く総務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) おまとめください。
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 簡単におまとめください。
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 以上をもちまして、平成三十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、公害等調整委員会を除く総務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 地方税法等の一部を改正する法律案外一案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長川合靖洋君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第196回 参議院 総務委員会 第3号
○理事(堂故茂君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第196回 参議院 憲法審査会 第1号
○堂故茂君 自民党の堂故茂です。 天然資源のない島国の日本が、明治維新や敗戦など幾多の試練を乗り越え、経済的にも豊かな国になれたのは、教育の力であると思います。 現在、日本は、七十年前の憲法制定時には考えられなかった社会情勢にあると思います。少子高齢化、人口減社会、あるいは家族や地域社会も大きく変化してきています。また、第四次産業革命と言われる激流の中にもあるわけであります。そのような中、教育の果たす役割はますます大きくなっています。ま…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 おはようございます。自民党の堂故でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 地方自治法が施行されて七十周年、先日、十一月二十日には盛大に記念式典が開催されました。出席させていただきましたが、野田大臣の御挨拶にあったように、戦後の我が国を振り返るとき、国民生活向上に地方自治の果たしてきた役割は本当に大きいと思います。 しかし、我が国の人口は平成二十年をピークに減少に転じ、二〇四〇年頃には、総人口は毎年百万人近く減少する一方…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 先日の式典の出席者の中には、相当数の自治体関係者、いらっしゃっていました。熱意はあるんだけど、やっぱり不安も、将来に対する不安も抱えている首長さん方が本当に多くいらして、それをじかに感じました。是非、中長期的に展望を持って戦略を進めてもらいたいと思います。 私も、少子化、高齢化が約、国の十五年先行する自治体の首長をやっておりまして、本当に人口減少というのは非常に厳しいことだということを感じてきました。その中にあっても、地方、…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 その際、都道府県の役割というのは大変大きいと思うんですね。 サッカーのチームで例えると、住民の福祉や町の活性化の最前線に立つ言わばフォワードというのを市町村が担っているとすると、そのフォワードにパスをうまくつなぐ役割としての都道府県、役割大事だと思います。知事さんによってはフォワードが得意な方も多いように見えますけれども、行政分野ごとに最適な枠組みを提示したりすること、自治体の連携を進める上で都道府県の役割は本当に大きくて、…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 是非後押しをしていただきたいと思います。 それから、私は過疎をたくさん抱える自治体で仕事をしてきました。行政サービスだけではカバーできない様々な住民生活に関わるところがあります。そういう部分は集落の皆さんのお互いの助け合いによって成り立ってきていました。 しかし、そういった地域社会も人口減少、高齢化によって、例えば草刈りといった共同作業や消防団員の確保、また基本的な自治会組織の機能の維持が困難になってきている集落も増加してき…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 どうぞ頑張っていただきたいと、後押ししていただきたいと思います。 過疎地域における人材不足の深刻さは、議会や議員の在り方の見直しにも及んでいます。高知県大川村では、議員のなり手不足から住民総会制度の活用が検討されました。長野県喬木村では、この十二月から平日の夜間や休日に議会が開かれることとなったとの報道がありました。全国でも各地で無競争の議会議員選挙が続くなど、議員への魅力の低下、そしてなり手不足は深刻な状況となっています。…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 総務省においても、客観的な情報を引き続きこのことについて提供いただきたいと思います。 平成十一年から進められました平成の合併についてでありますが、多くの市町村が一緒になった合併自治体について、市町村が一体感のある町づくりへ様々な苦労を積み重ね、事業も積み重ねているんですが、まだ道半ばではないかなと思います。そのために合併特例債を使って様々なことをしてこられたわけです。しかし、この間、大震災があったり、度重なる全国での自然災害…
第195回 参議院 総務委員会 第2号
○堂故茂君 検討、是非お願いしたいと思います。 次に、森林環境税について伺いたいと思います。 木材価格の低迷、ずっと続いています。また、世代交代によって山の境がだんだん分からなくなっているんですね。その結果、森林所有者がほとんど山に足を向けなくなって、また山林が荒れてしまいました。保水力が弱くなって地すべりの被害、災害や流木災害にもつながっているわけです。また、最近は鳥獣被害、イノシシなどが急激に増えて鳥獣被害が深刻となっています。 今…