堀越啓仁
会議録に記録された「堀越啓仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○堀越分科員 是非この辺はお願いいたします。 放デイ、いろいろなニーズがあるということは私も承知をしておりますし、いろいろな多面的な機能を有しているということもあると思います。これを更に現場といろいろ意見交換していただきながら、そのサービス自体が何を目的とするのか、サービス自体が何を目指すのかということをやはり具体的に示していかない限り、やはり官民共に連携をして子供たちのことを支えていくんだということにつながらないというふうに思っていま…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 三十一年三月にもう一度出していただいたということで、ありがとうございます。これは、引き続き是非取り組んでいただきたいと思います。 放血不良というのは、やはり、言い方を換えれば、ネックカットに失敗して、そのまま、生きたままゆでられるという工程になります。動物福祉的には、これはあってはならないということだと思いますし、そもそも、先ほどおっしゃっていただいたように、食品としての適切性があるかどうかというこ…
第204回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 この食鳥処理場の在り方については、食鳥処理場そのものに余りにコストを課すのは、これもやはり酷な話ではあります。消費者とそして行政がそれを支えていくという仕組みが必要だというふうに思います。大臣、どうかよろしくお願いいたします。 質問を終わります。ありがとうございました。
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 立憲民主党・社民・無所属、自然系国会議員の堀越啓仁でございます。 きょうもよろしくお願いいたします。 私、自然系国会議員を名乗らせていただいて、一貫して環境委員会で働かせていただいているわけでございますけれども、今回から、今国会から一つ肩書を加えさせていただきたいというふうに思っています。それは、環境活動家と自分を名乗りたいというふうに思っています。 先ほど大臣の方からも、日々のライフスタイル、先ほど委員の方からもありました…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ありがとうございます。 小泉大臣からもまさにビーガン、きょうこの環境委員会の同じ時間枠でヴィーガン議連の総会があって私もそちらへ行きたいところだったんですけれども、残念ながら参加はできないんですが、ぜひ御興味を持っていただけるとありがたいと思います。かなり進化しています。 ただ、これからやはり多文化共生社会と言われている状況の中でビーガンの選択肢というのが日本においてはまだまだ実は少なくて困っていらっしゃる。これは、インバウ…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ありがとうございます。 確かに、具体的に規定することは非常に難しいことかとは思いますが、例えば、一方で、飼養に関して合理的だというふうに、飼養者がそう判断していたとしても、一般通念的にはそうではないということも当然あると思うので、私は、そういう意味では、しっかりとガイドラインに沿った形でするべしという、遵守ですね、そのあたりはまだまだ必要なんだろうというふうに思っています。 畜産関係、屠畜関係においても、こういった社会通念的…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ぜひ、農水との連携は強化されているというふうに思いますので、そういったところでもぜひ議論を進めていただきたいと思います。やはり、産業動物というふうに言うと、各省庁にまたがっているわけですね。厚生労働省、農林水産省、そして環境省、この三省が一体となって取り組んでいくということが重要になってきますので、ぜひお願いしたいと思います。 先ほどもお話しさせていただきましたけれども、全ての農家さんがそうではもちろんありません。しかし、そ…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 この取組は本当に重要だと思います。ぜひ大臣、これは力強く、予算要求が通るようにお願いしたいというふうに思います。毎年これは増加傾向であり、さらに五つの新たなウイルスが新興感染症として、人獣共通感染症として確認されている、そういう状況下ですので、人の命を守るためにも、この野生動物の取引であるとか管理、そういったものをしていかなければいけないんだというふうに思います。 感染症法は、これは所管が厚生労働省になるわけですよね。そこで…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 二〇一五年にアカミミガメ対策推進プロジェクトが環境省の方から出されて、それからアカミミガメ防除マニュアル、これですよね、私もこれを見させていただいておりますけれども、防除、非常に必要だとは思います。しかしながら、やはり蛇口を閉めないことにはふえ続ける。確かに、亀も長生きですから、大事に飼っておられる方々もやはりいらっしゃるので、そういった飼養等に関する規制等々も、百十万世帯という、推定ではあるということでしたけれども、行うと…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 質問を終わります。ありがとうございました。
第201回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○堀越委員 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの堀越啓仁でございます。 本日は、諸先輩方に御配慮いただきまして、質問に立たせていただくことになりました。 早速、短い時間ですので、本題の方に入っていきたいと思いますが、私は、今現在、環境委員会で働いております。気候危機、温室効果ガス削減目標、それからプラスチック問題、いろいろ、当然全力でやっていかなければいけないことは多々あるんですが、それと直結しているであろうということについて、非常…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○堀越委員 疫学的な調査をされて、それぞれどういう経路があったのかということを調べているというのは私も存じていますが、しかし、これは科学的な根拠が何も示されていないという状況にほかならないと思いますよ。それでこれだけの強い権限を、一律中止ですから。 大臣、これは後で発言させていただこうと思っていたんですが、イベリコ豚の飼育の現場を見に行かれたことがあるということで承知しているんですが、まさに、日本においてはそういう畜産が本当に希少になっ…
第201回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○堀越委員 ありがとうございます。 ぜひこれを守るために尽力をいただきたいと思います。全体のたった三%かもしれませんけれども、その三%の方々を私は絶対に潰してはいけないというふうに思っておりますので、どうかよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの堀越啓仁でございます。 本日は、諸先輩方に格段の御配慮をいただきまして、再び公益通報者保護法の一部を改正する法律案についての質疑に立たせていただきます。まことにありがとうございます。 まず冒頭、ちょっと所感を述べさせていただきたいんですが、今回の新型コロナウイルス感染症に関することであります。 五月十四日、東京などの八都道府県を除く三十九県で、新型インフルエンザ等対策特別法に基づいて発…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 ありがとうございます。真摯にお答えいただきまして、本当にありがとうございます。 執行体制がやはり整っていない現状において導入するのは難しいところは、私も十分承知はしているつもりです。しかし、これが、法施行後の動向を見て、やはり是正をしていかなきゃいけないということはもう明らかな事実であると思いますので、この点については、法施行後確実に、着実に導入していただければというふうに思っております。 今回、その行政措置を導入する検討の…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 ありがとうございます。 消費者庁には本当に頑張っていただきたいというふうに思っていますし、この内部通報をすることの難しさ、内部通報の大切さ、これは、働いておられる労働者の皆さんだけではなくて、企業の自浄作用を促すことにとっても非常に重要なことになると思います。その観点から、消費者庁には頑張ってもらいたいんですが、やはり労働関係の関係行政は厚生労働省ですから、そことの連携強化は何よりも重要なので、縦割りの解消、本当に先ほど御答…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 これも法施行後、検討を進めていくということでありますけれども、取引先の事業者が先に責任感を持って通報するということも事例としてあるわけですので、そこはやはり、勇気を持ってその勇気を示してくれた方々を守るための法律でなければ意味がないわけですから、ぜひここはまた再度御検討というか、しなくちゃいけないことだと私は思っていますので、消費者庁で議論が更に進むことを私の方からもお願いをしたいと思います。 次に、役員における報道機関等の…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 体制整備、これも当然必要ですし、やっていかなければいけないことだというふうに思いますが、しかし、スルガ銀行の例えば不正融資事件であるとか、これまでかんぽ生命による不適切販売等で内部通報制度が信用されていなかった、これらが体制整備の強化で本当に図られるのかどうかというのは、特に前者ですね、スルガ銀行の不正融資に関しては非常に疑問が残ります。 やはり役員ですから、その役員が圧倒的な力を持っているわけなので、隠滅されるようなことも…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 中小規模の事業者の周知徹底、これまでもされてきたことだと思いますが、まだまだ、先ほども数値で示されていた委員の方もいらっしゃいましたけれども、不十分なところはまだあります。 今回、法改正を受けて注目が集まっているところでありますので、これを契機として、更に消費者庁の方からしっかりと発信をしていっていただいて、このいわゆる内部通報体制の整備、これが重要なんだということをあわせて発信をお願いしたいと思います。 そのまさに周知が、…
第201回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○堀越委員 先ほども、動画の作成であるとか、従業員の皆さんにしっかり届くようにということでSNSの活用等々を挙げていただきました。 今回、新型コロナウイルス感染症を経て、やはり、オンラインでいろいろな情報を収集しようとされる皆さんがふえてきていると思います。消費者庁も、私もフォローさせていただいておりますが、ツイッターアカウント、それからLINEのアカウントも、今回、LINEアカウントに関しては、新型コロナウイルス感染症に関するというこ…