堀越啓仁
会議録に記録された「堀越啓仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○堀越分科員 心強い御答弁、ありがとうございます。 本当にこの問題について、たび重なる発言で申しわけございませんが、喫緊の課題だというふうに思っておりますし、日本のすぐれた畜産物をしっかり海外に輸出していくという選択肢もこれから進めていくに当たり、やはりこういった屠畜に関するところまで海外のOIEの基準にしっかり高めていくということが非常に求められているところだと思いますので、ぜひこのあたりの是正もお願いしたいと思います。 そして、あわ…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 やはり、私も現場を見させていただいて、フードバンクさんが一番抱えている問題、先ほど大臣の方から御答弁いただいた人材の確保というところ、それから、やはり、生鮮食品が求められているんだけれども、それを保管する方法も非常に難しいというところもあります。このあたりに関しては、官民一体となって取り組んでいくことだと思いますので、ぜひ御尽力をお願いしたいというふうに思います。 それから、運搬にかかわるところもや…
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○堀越分科員 済みません。時間が参りました。 きょうは、アニマルウエルフェアについて齋藤大臣の方から本当に心強い答弁をいただきました。これからも全力で私も取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第195回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 立憲民主党・市民クラブの堀越啓仁でございます。 本日は、諸先輩方から多大なる御配慮をいただきまして初質問に立たせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、十月に行われました総選挙にて初当選をさせていただきました。新米議員でございますけれども、もとより、環境問題に関しては、私自身、非常に関心が高い事項が多いものですので、全力で取り組ませていただきたいというふうに思います。地域の問題あるいは地球環境の問題というの…
第195回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 御答弁ありがとうございます。 オリンピック、パラリンピックで用いられる食材の量は、当然、国内消費の比率からすれば本当にごくわずかではありますけれども、しかし、今、国民の皆さんも、健康面、あるいは、それこそ動物愛護、ペットをめでる、そういう思いから動物福祉全体に対する関心は非常に高まっているというふうに認識しております。また、輸送ですとか屠畜の様子なんかも、今、インターネットが普及している兼ね合いでかなり国民の皆さんの目に触れ…
第195回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ありがとうございます。 これから忘年会、新年会のシーズンになります。私たちも席に着いてすぐお酌に回らなければいけないということで、非常に食べ物に対してはもったいないなと認識されておられる方はいらっしゃると思いますので、ぜひ議員の先生方にも御協力をいただいて、まず乾杯をしたらば十五分間は席に着いてしっかり御飯を食べていただいて、そして終わりの打ち上げのときには、またしっかり十五分間席に着いて食事を食べていただくという取り組みも…
第195回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ありがとうございます。 心強いお言葉をいただいたなというふうに思っております。本当に、化石賞を受賞したその背景には、やはり世界がかなり石炭というものに対する目を強めている、厳しい目で見ているということは間違いないというふうに思っております。 その上で、エネルギー政策に関しての御質問を最後にさせていただきたいと思います。 エネルギー政策の転換を求められているのは、今、先ほどお話しさせていただいたとおり、世界が厳しい目を持ってい…
第195回 衆議院 環境委員会 第2号
○堀越委員 ありがとうございます。全力で私たちも取り組ませていただきたいというふうに思っております。 本当にコストがかかることだとは思いますが、やはり、世代を超えてそれがやがて私たち国益のために返ってくるという認識でこの再生可能エネルギーの問題に関しては取り組んでいきたいというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日は、質問させていただきまして、ありがとうございました。