堀越啓仁
会議録に記録された「堀越啓仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- GX・脱炭素5 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○堀越委員 ありがとうございます。 皆さん本当に真面目に取り組んでいただいておると思いますので、そういったところまでは及ばないというふうには思うわけですが、しかし、このデータベースの更新、やはり先ほどもお話しさせていただいたように、災害、防災、減災の観点から、やはり早急に反映されるものであって、しっかりと全体で把握できるような、円滑な、リアルタイムな情報提供を行うことが大前提になると思いますので、ぜひ徹底の方を図れるように周知の方をお願…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○堀越委員 ありがとうございます。 このシステムは、本当に私、有用だと思っておりますし、ぜひ、全力で、農研機構さんとも連携して進めていただきたいというふうに思います。 更に言えば、研究開発というのは多大なる時間とそしてコストがかかってくるわけでございますので、農水省としては、さらなる積極的な支援をお願いしたいというところであります。 実は、先日、我が党の農林水産部会において、農研機構さんに来ていただきまして、農村が、一次産業が生み出すエ…
第198回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○堀越委員 済みません、時間が来たので終わりにしたいと思いますが、このため池の法案を私は本当に賛同しております。しかし、これを契機にして、今まで防災、減災にとって懸念が残されていた事業に関して放置していたものがあるのだとすれば、もう一度点検をしていただき、国民の皆さんの生命財産、そして暮らしを守っていただくように、私たちも一体となって取り組んでまいりたいと思いますので、再点検の方、よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 よろしくお願いいたします。立憲民主党・無所属フォーラムの堀越啓仁と申します。 初めて文部科学所管に関する質問の機会をいただいたことに改めて感謝を申し上げたいと思います。 私は、今現在、環境委員会そして農林水産委員会に所属をさせていただいております。初当選以来、環境省の自然系職員、いわゆるレンジャーに倣いまして、自称自然系国会議員を目指しているところでございます。 本日御答弁いただく柴山大臣におかれましては、プロフィールの趣…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 おっしゃっていただいたとおりでございまして、本当に歴史的価値が非常に高い遺跡になるわけです。 ことしは、実は発見されてから七十周年の記念の契機になります。みどり市にあるこの岩宿遺跡を何とか更にまた皆さんに知っていただこうという取組で、歴史博物館の方ではいろいろイベントごとを企画しているということでございますし、七十年たった今でも新聞やあるいはテレビ、インターネット等々では注目を浴びているところでもあ…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 川内委員に対する御答弁と内容は同じでありましたので非常に残念ではありますが、確かに、そのきっかけになったというのはもう間違いない事実でもあります。そして、更に言えば、やはり一番最初、当初、明治大学の芹沢教授と発掘調査を行った際に、細かい史実が私は残されているのではないかと思っています。その際のやりとりの中に、それがどこから出土したのかという調査結果等々は、やはりこれからも追求していくべきであろうとい…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 これは六月に調べていただいたということでよろしかったでしょうか。
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 五月十八日に、川内さん、質問していただいて、六月に早速動いていただいたということでございますが、私もこの質問に際して川内議員とちょっとやりとりさせていただいたんですけれども、川内さんにそれはお伝えしていただいていないと思うので、これは川内さんも思い入れがあるからこそ質問させてもらっているので、そのあたりについては、ぜひその後のフィードバックも含めてお願いをしたいところでありますし、なかなか学術的な位…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 財政措置、私も強く求めていきたいと思います。これは本当に切実な問題であるというふうに私は思っています。仕事がふえて、やることがたくさんある中で、当然ですけれども、お子さん一人一人に向き合う時間は教職員の方々は確実に減っております。そんな中で、不登校傾向にある児童は今増加傾向にありますので、こうした問題に歯どめをかけていくためにも、やはり教職員の皆さんの働き方改革を進めるためにも、人員をしっかりふやさなければいけない、このこ…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 総合的に多面的に見ていただくということでありましたので、それはぜひお願いをしたいところであります。 先ほどお話しさせていただいた、教職員の数を一律にふやせばいいというものでももちろんありませんし、そうはいっても、では、教科をもう少し縛りを緩めるということだけでもないでしょうから、いろいろな観点からぜひ取組をお願いしたいというふうに思います。何より大事な日本の未来を背負ってくれる子供たちの教育に対することですので、何をもって…
第198回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○堀越分科員 ありがとうございます。 まさしくこういう、本当に子供たちに受けてもらいたい教育をしっかりと受けていただくためにも、学校の教職員の体制を含めて改善を求めていきたいと思います。また、宿題の件もよろしくお願いします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 立憲民主党・市民クラブ、自然系国会議員の堀越啓仁でございます。 きょうは、野生系国会議員と三浦委員も言っていただきましたので、野生系国会議員の三浦委員ともども環境に対して取り組んでまいりますので、よろしくお願い申し上げます。 本日も、諸先輩方から格段の御配慮をいただきまして、臨時国会における質問の機会をいただくことになりました。改めて感謝を申し上げたいと思います。 初当選の特別国会以降、引き続きこの環境委員会に所属させていた…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 ありがとうございます。 まさに、これは国際社会に貢献できる、世界に誇るべき性能を持ったGOSAT2の性能ですから、これは一月下旬から定常的な観測運用ということでお伺いをいたしましたけれども、心待ちに、私も、打ち上げられた際にすぐ、実はデータが見られるのかと思ってインターネットを探ってしまったんですが、そんなにすぐすぐというわけにはいかないということでございますので、私のように心待ちにしている、世界各国に技術者含めいらっしゃる…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 ありがとうございます。 「いぶき」三号の動きもあるということでございますので、これに対しても更に、技術革新も含め、観測の精度を高めていきながら、気候変動に対して日本からそれを情報としてしっかり発信していくということも含め、期待を申し上げたいと思います。ぜひ、打ち上げの際にはまた声をかけて、行きたいですよね、とかしきさん。よろしくお願いいたします。 次に、これまで当委員会でたびたび質問させていただきました、畜産動物に係るアニマ…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 大臣、本当に心強い御答弁ありがとうございます。ぜひ御期待を申し上げたいと思います。 そして、動愛法は議員立法でございますので、委員の皆様、そして議員の皆様の広い御賛同が必要になってきますので、どうか広い御賛同をよろしくお願い申し上げます。 また、原田大臣にとりましては、犬が大変お好きだということを伺っておりますので、動物の命は犬だけではございません、猫だけでもございません、畜産動物にも愛を持ってぜひリーダーシップを発揮してい…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 正田局長、ありがとうございました。そして、御昇進おめでとうございます。 局長には大変日ごろからお世話になっております。なかなか声がかけられない存在になってしまうのではないかと思って、ちょっと危惧をしておりますが、これからも引き続き御教授いただければと思います。 先ほどから、やはり動物愛護に関しては環境省がしっかり牽引していく、それが私は本当に必要なことだと思っております。 先ほど述べさせていただきましたけれども、このつなぎ飼…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 ありがとうございます。 これはもう本当に必要な予算措置だと思いますので、私からもぜひお願いをしたいと思います。 私の今の地元でございます群馬県の玉村町というのは、烏川と利根川に挟まれた中州の構造をしておりまして、非常に水、水源が豊富で、地下水なんかも出てくるんですが、やはり、河川の清掃活動等に参加すると、非常にペットボトルあるいはレジ袋あるいは農業用のビニール等々が本当に流れ着いてくるという状況であります。これがやがてマイク…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 ありがとうございます。 国民的なプラスチック・スマート運動というのがやはり発展していくことを私も切に願っております。しかしながら、本当に身近にあるこのプラスチック製品というのは、もうこれは生活になくてはならないものになってしまっていますが、やはり昨今、海洋プラスチックの問題というのは、非常に皆さんの注目を浴びているところであります。 G7でカナダ憲章に日本が署名をしなかったというところからもメディアにも報道されておりますし、…
第197回 衆議院 環境委員会 第3号
○堀越委員 時間が来ました。 質問させていただきまして、ありがとうございました。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○堀越委員 皆さん、おはようございます。立憲民主党・市民クラブの堀越啓仁でございます。 本日は、諸先輩方から多大なる御配慮をいただきまして、農林水産委員会で初めての質問をさせていただきたいと思いますので、改めてよろしくお願い申し上げます。 私は、昨年の初当選以来、常任委員会では環境委員会に所属をさせていただいておりました。また、今国会から、この農林水産委員会に配属をさせていただいておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 これまで…