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緑風会参議院
総発言数
1,309
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1948/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,309 20 を表示
緑風会1948/05/07

2参議院 議院運営委員会 第34号

○堀越儀郎君 出るものと我々考えていいのですか。

緑風会1948/05/04

2参議院 通信委員会 第8号

○堀越儀郎君 電氣通信事業の対策についていろいろお考えになつておるようでありますが、そのうち特にお聽きしたいと思うのですが、電氣通信工事の機動化ということですが、原始的手動依存ということを離れて、成るべく機動化ということをお考えになつておるようでありますが、それに極力努めるということをはつきり表明しておられますが、具体的にどうされるのか、これは非常に結構なことで、我々から言うならば、非常に関心を持つことであります。ただ文書を述べるだけで…

緑風会1948/05/04

2参議院 通信委員会 第8号

○堀越儀郎君 只今の御説明でどうこうということは、資材の要素のみを考えておられますか。

緑風会1948/05/04

2参議院 通信委員会 第8号

○堀越儀郎君 只今の御説明で大体分つたのでありますが、個々の補修工事なり、或いは活動されるということにつきましては、この機動化ということは非常に重要なことと思います。今お聽きした程度以外に、更にもう少しお考えを頂いて、この点について努力して頂くようにお願いしたいと思います。

緑風会1948/05/04

2参議院 通信委員会 第8号

○堀越儀郎君 外資の導入の問題について、新谷委員の質問に対して大臣からお答えになつて、今後御研究になるというお話のようであります。その際是非資金、資材のみの導入でなしに、技術というものの導入ということも強くお考え頂いて、今後の発展のために願いたいと思います。それから先程逓信事業に対して一般が関心が薄い、或いは軽視されておるというお話でありましたが、私又半面において、現在の逓信事業の上層部の人は、とかく、或いは現業だけでなしに、中間におら…

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 只今の御説明で大體分りましたが、昨年度の豫算は大體四分の一くらいに削られたように記憶しておりますが、その結果昨年度の復舊なり新設はどのくらい實現できましたか。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 復舊の遲れるのは單に財政事情だけでなく、工事能力或いは機械の供給が非常に遲れるというような點がないのでありますか。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 安本の方にもう一つお伺いしたいのですが、先程お尋ねしました鐵鋼なり電線、木材、セメント、實際に生産される生産量と國内に振向けられる分との間に相當の開きがあるようでありますが、そのパーセンテージはお分りでございますか。それと同時に、國内に振向けられることを許される範囲内において、通信のためには今大體何%ぐらいになるのですか。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 そうではなしに、通信だけでなしに、實際に、例えばセメントとか木材とか國内で生産されるものと、國内で使い得るものとの間に相當の開きがあるのではないか、その開きがお分りならば御説明願いたいのであります。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 もう一度お伺いいたします。今お答え頂いたのは、供給し得る生産力ですか。日本国内全般の生産力ですか。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 私のお伺いしたいのは、供給量と生産される量との間の開きを、御存じでしたらお伺いしたいのであります。

緑風会1948/04/08

2参議院 通信委員会 第7号

○堀越儀郎君 國又は公共團體の用に供する場合には、この法律は適用されないと思いますが、この場合の名義人は個人名義でも公共團體の用に供すれば適用されないのですか。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 第十二條の「爲替金に關する權利の讓辺」でありますが、これを特に「銀行以外の者にこれを讓り渡すことができない。」と規定せられた立法の理由を政府委員の方から承りたいと思います。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 第十六條、この爲替證書の金額の制限をされた理由はどういうところに基きまするのか、又但書の制限と非制限との關係はどういうところに目的があるかということをお伺いしたいのであります。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 只今承わりました説明によりますと、主として差出人或いは受取人の危險を防ぐためというお考えのように承わりましたが、現在の經済事情から考えて、五千圓或いは小爲替の千圓ということでは低いのではないか。現在の通貨の觀念からいたしますると、もつと高額にしても、利用者のサービスということから考えると引上げてもいいのではないかと思われるのですが、これに對してどういうお考えをお持ちでございましようか。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 昨年の夏の御考案のように御説明になりましたが、昨年の夏と現在との經済状況に非常に變化のあることもお考えの中に入れての御提案でありますか。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 更に近い時期において修正する必要があるならば變えるお考えなんですね。更に經済事情が變化して行くならば、私の考えでは昨年の夏と現在とでは非常な變化があると思うのですが、その當時適當と思われたものが現在尚適當であると考えて提案されたように思うのですが、逆に言うと現在適當であるならば、その當時餘り高きに過ぎるというお考えをお持ちになつて立案されたのか、その點、私には實ははつきりしないのです。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 それじや十八條について少しお伺いしたいのでありまするが、「郵便、電信、電話、爲替、貯金、及び振替貯金の業務に關し遞信官署相互間又は遞信官署とこれらの業務に從事する者との間」とありまするが、「これらの業務に從事する」というその場合、簡易保險なり、或いは郵便年金の業務を除外している理由はどういう點にあるのですか。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 十九條の第二號に同じように「郵便爲替に關する業務に從事する者」という言葉がありますが、その「過失に因つて特殊取扱をしない郵便物として」云々のところで、これに郵便係員なり電信係員も含んでいる意味でありますか。

緑風会1948/04/07

2参議院 通信委員会 第6号

○堀越儀郎君 それから二十三條の利用制限及び業務の停止の條項でありますが、「重要な業務の遂行を確保する」云々とありますが、その「重要な業務」というのはどういうことをお考えになつているのでありますか。