堀越儀郎
会議録に記録された「堀越儀郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,309 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御意見は……。大隈君。
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 加納委員。
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) ほかに御意見ございませんか。別に御意見もないようでございまするから、討論は盡きたものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 教育公務員特例法の一部を改正する法律案、これについて採決をいたします。 第一に加納君ほか四名の修正案を議題に供します。加納君ほか四名提出の修正案に賛成のかたの御起立を願います。 〔起立者少数〕
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 少数でございます。よつて加納君ほか四名提出の修正案は否決されました。 次に梅原君ほか四名提出の修正案を議題に供します。梅原君ほか四名提出の修正案に賛成のかたの御起立を願います。 〔起立者多数〕
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 多数でございます。よつて梅原君ほか四名提出の修正案は可決されました。 修正の部分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔起立者多数〕
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 多数でございます。よつて本法案は多数を以て修正可決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとしまして御了承願いたいのでありまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 成瀬 幡治 若木 勝藏 木内キヤウ 荒木正三郎 高田なほ子 和田 博雄 梅原 眞隆 高良 とみ 高橋 道男 大隈 信幸 矢嶋 三義
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) これで議事は済んだのであります。
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○委員長(堀越儀郎君) それは速記録を見た上で委員長が適宜計ります。それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後六時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 堀越 儀郎君 理事 加納 金助君 成瀬 幡治君 若木 勝藏君 木内キヤウ君 委員 大谷 瑩潤君 木村 守江君 工藤 鐵男君 平岡 市三君 荒木正三郎君 高田なほ子君 和田 博雄君 梅原 眞隆君 高良 とみ君 高橋 道男君 大隈 信幸君 矢嶋 三義君 岩間 正男君 政府委員 文部政…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) それでは本日の会議をこれより開きます。 日程第一の教育職員免許法の一部を改正する法律案、教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案、この二案を一括して上程いたします。二案関連いたしておりますので、主として教育職員免許法の一部を改正する法律案を審議に上せまするが、同時に施行法の一部を改正する法律案も並行して審議するとお考え頂いて、先ず総括的な質問をいたしまして、次に逐條に入りたいと思いますが、簡單でありますから、総…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言ございませんか。
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) それでは午前の会議はこれで終了いたしまして、午後二時から再開いたしまするが、今朝ほど論議しておりました特例法のOKが若し参りましたら、又各派の態度がきまりましたら討論採決に入ることにいたします。それが延びるようでありましたら、文部大臣は二時から出席されるそうでありますから、宗教法人法の総括質問をお願いいたします。そうしてこの免許法は大体もう一回くらいで質疑を打切りたいと思つております。 じやこれで休憩いたします。…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) それでは午前に引続き委員会を開会いたします。宗教法人法案に関する質疑を行いまするが、文部大臣がお見えになつておりまするので、大臣に対する総括質問を開始します。御意見のあるかたは……。
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 高橋君に申上げますが、まだ続くでしようけれども、文部大臣いろいろ御都合がありますので、文部大臣に対する総括質問を次回に廻して、逐條に移りたいと思いますが。……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 速記をとつて下さい。それでは文部大臣に対する総括質問は次回に譲りましで、逐條に移りますが、如何でしよう。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) それでは第一章総則。 〔説明員荻野勉君朗読〕 第一童 総則 (この法律の目的) 第一條 この法律は、宗教団体が、礼拜の施設その他の財産を所有し、これを維持運用し、その他その目的達成のための業務及び事業を運営することに資するため、宗教団体に法律上の能力を與えることを目的とする。 2 憲法で保障された信教の自由は、すべての国政において尊重されなければならない。従つて、この法律のいかなる規定も、個人、集団又は団体が、そ…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 第一條について御意見ば……。
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 第一條、よろしうございますか。第二條。 〔説明員荻野勉君朗読〕 (出宗教団一体の定義) 第二條 この法律において「宗教団体」とは、宗教の教義をひろめ、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とする左に掲げる団体をいう。 一 礼拝の施設を備える神社、寺院、教会、修道院その他これらに類する団体 二 前号に掲げる団体を包括する教派、宗派、教団、教会、修道会、司教区その他これらに類する団体
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○委員長(堀越儀郎君) 他に御発言ございませんか。