堀江正夫
会議録に記録された「堀江正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 804 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛85 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○堀江正夫君 今の問題につきましてはもう少し詰めてお伺いしたいとも思いますけれども、時間の関係がございますから、また次の機会に譲らしていただいて、この点はこれで一応終わろうと思いますが、最後に、若干時間がございます。 十二月の沖縄本土に対するところのソ連機の領空侵犯措置の問題につきましてお伺いしますが、その第一点は、あの事件が起きました後、十二月二十五日にソ連が五項目の対応措置を通報しております。その中で関係者の降格を予定をするというふ…
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○堀江正夫君 ひとつ、こういう問題につきましては主権に関する問題であります。今回の外務省の措置については、私はこれを高く評価するものでありますが、今後も適切に処置していただきたいということを重ねてこの際申し上げておきたいと存じます。 次に、防衛庁にお伺いしますが、この領空侵犯の措置の中で武器が行使できるのは正当防衛と緊急避難のときだけとなっております。具体的にそれはスクランブルに飛び立ったパイロットだけに適用するのか、さらに例えば戦闘爆…
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○堀江正夫君 実はもう一つ聞くつもりでありましたが、時間でございますので割愛さしていただき、私の質問を終わらしていただきます。 ありがとうございました。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第2号
○小委員長(堀江正夫君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会を開会いたします。 外交・軍縮問題に関する件を議題とし、本日は、委員の皆様に御発言いただくことになっております。 それでは、御意見のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第2号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 では次に、福間知之君。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第2号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 次に、田英夫君。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第2号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 次に、当小委員外の委員でございますが、関嘉彦君の意見開陳を願います。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第2号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 以上で委員の皆様の御発言は終了いたしました。それぞれ率直かつ具体的な御意見をありがとうございました。 なお、公明党・国民会議黒柳明君及び日本共産党吉岡吉典君よりそれぞれ本日のテーマについて意見を開陳した文書が小委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の小委員会会議録末尾に掲載することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○堀江正夫君 去る二月三日から五日までの三日間にわたり本調査会一行、すなわち矢田部理事、和田理事、関理事、真鍋委員、鈴木委員、永野委員、志苫委員、田委員、それに私、堀江正夫の九名が沖縄県に派遣され、外交・総合安全保障に関する実情を調査してまいりました。 第一日目は、航空自衛隊南西航空混成団、陸上自衛隊第一混成団及び海上自衛隊第五航空群を訪れ、それぞれから業務の概況について説明を聴取し、主要施設を視察いたしました。 航空自衛隊南西航空混成…
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本日の外交・軍縮問題に関する件の調査のため、参考人として上智大学教授蝋山道雄君、青山学院大学教授袴田茂樹君、東京都立大学教授岡部達味君、以上三名の方々の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) 外交・軍縮問題に関する件を議題とし、太平洋時代における二国間外交について、参考人から意見を聴取いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。 太平洋時代における二国間外交につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 これより参考人の方々に御意見をお述べ願うのであります…
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 それでは次に、袴田参考人にお願いをいたします。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) 大変ありがとうございました。 それでは次に、岡部参考人にお願いをいたします。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) まず、蝋山参考人。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) ありがとうございました。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) それじゃ、まず蝋山参考人、お願いします。
第112回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第1号
○小委員長(堀江正夫君) 以上で質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 御多忙の中を長時間御出席いただき、貴重な御意見を拝聴できましたことに対しまして、本小委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 拝聴いたしました御意見は十分に今後の当小委員会の調査の参考にさせていただきたいと存じます。 本日はまことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第111回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 閉会後第1号
○堀江正夫君 ただいまはお三方から大変貴重な御意見を拝聴しましてありがとうございました。まず御礼を申し上げます。 私は、今回の調印は確かに世界人類にとって画期的なことであって、まさに人類の希望、悲願に沿うものであることを高く評価するのにもちろんやぶさかではないわけであります。これが米ソともにただ人道主義で行ったなどというそういう所論もありますが、そのような説にはにわかに賛同できないわけであります。そこには両国の国益が大きな基本となってお…