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自由民主党参議院
総発言数
804
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

804 20 を表示
自由民主党1988/11/08

113参議院 外務委員会 第2号

○委員長(堀江正夫君) 午前の調査はこの程度にとどめ、午後四時十分に再開することとし、休憩をいたします。 午後零時二十五分休憩 ─────・───── 午後四時十六分開会

自由民主党1988/11/08

113参議院 外務委員会 第2号

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行います。

自由民主党1988/11/08

113参議院 外務委員会 第2号

○委員長(堀江正夫君) 時間をオーバーしておりますので、もう一問ぐらいでひとつおやめいただきたいと思います。

自由民主党1988/11/08

113参議院 外務委員会 第2号

○委員長(堀江正夫君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後六時散会

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 このたび本委員会の委員長に選任されました堀江正夫でございます。 御承知のように極めて菲徳不才の者でございますけれども、委員の皆様方の御鞭撻、御協力によりまして、本委員会の公正円滑な運営を心がけてまいる所存でございます。皆様方の格別の御支援を心からお願いを申し上げまして、委員長としてのごあいさつとさせていただきます。 …

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十五日、関嘉彦君、陣内孝雄君及び吉井英勝君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君、林田悠紀夫君及び立木洋君が選任をされました。 また、去る七月十八日及び十九日、宮澤弘君、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として私堀江正夫及び久世公堯君がそれぞれ選任をされました。 ─────────────

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に森山眞弓君、久世公堯君、矢田部理君及び小西博行君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても国際情勢等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/07/29

113参議院 外務委員会 第1号

○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党1988/05/24

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第4号

○堀江正夫君 外交・軍縮問題小委員会における調査の概要を御報告申し上げます。 本小委員会は、外交・軍縮問題を調査するため、第百八回国会以降、各国会ごとに設置され、今国会においても引き続き設置されたものでございます。 小委員会においては、各会派からの調査事項案に基づき協議の結果、まず日米外交関係における緊急課題、次いで東アジアにおける緊張緩和と軍縮・軍備管理をそれぞれ調査事項として政府から説明を聴取するとともに、質疑を行いました。さらに、…

自由民主党1988/05/24

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第3号

○小委員長(堀江正夫君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、これまで日米外交関係における緊急課題、東アジアにおける緊張緩和と軍縮・軍備管理、太平洋時代における二国間外交の各テーマについて、政府からの説明聴取、参考人からの意見聴取、委員の意見開陳を行う等調査を進めてまいりました。 その調査経過につきまして、お手元に配付いたしました外交・軍縮…

自由民主党1988/05/24

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会外交・軍縮小委員会 第3号

○小委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 まず初めに、宇野外務大臣と瓦防衛庁長官が御就任以来、ともに我が国の安全と世界の平和と安定のために八面六臂、獅子奮迅の御活躍をいただいておることに対しまして心から敬意を表したいと存じます。 本日は、当調査会調査の中間年としての締めくくりの審議のために、朝早くから初めて両大臣においでいただいたわけであります。限られた時間でありますので、早速当面の問題数点について、私の意見を交えて質問に入らしていただきます。 第一の問題は、安全…

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 今いろいろと両大臣から御見解を承りましたが、私が申し上げようと思いますのは、従来のパターンよりももっと踏み込んだ安全保障面の施策というのが、米国の相対的な国力の低下、日本の相対的な国力の向上、こういったような面から必要となってくる、こういう認識のもとでいろいろと前向きの検討をする必要があるのじゃないかという提言でございまして、ひとつこの点は今後慎重に御検討願いたいということを希望させていただきます。 第二は、今後の日本の国…

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 時間の関係もございますので、予定しました質問の順序を一部変えまして、次は給与を中心とした自衛官の処遇の改善につきまして質問させていただきたいと思います。 その第一点は、自衛官に至当な地位、処遇を与えることは防衛にとって基本的な問題であることは言うまでもありません。防衛庁も一貫をして不断の努力をされておりまして、既に一部改善を見ているものもあるわけであります。私も過去何回かこれらのいろいろな点について委員会で提言もしてまいり…

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 警察予備隊発足以来もう三十八年ですかたつわけでございます。その間明瞭に自衛官が他の公務員に比較して医療費の過大な負担をやっておる、こういう実態を考えました場合に、来年度の予算要求ででもこれははっきりと決着をつけ改善すべきである、このような思いをしておるわけでありますが、これについて長官、ひとつどのようなお考えか承らしていただきたいと思います。

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 さらに今の問題でございますが、来年度の予算要求に実態調査は当然間に合わせなければいけない、私はそう思っていますが、それは間に合いますか。

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 今の問題は一応これで矛をおさめますが、今の問題とも関連をして私はここで防衛庁に提言をしたいことがございます。 それは、総理は今年三月の防大の卒業式で、自衛官が国民に尊敬され、誇り高い存在にならなければならないという趣旨を述べておられるように承知しております。自民党でもこのための専門の委員会を設けまして具体的な検討をしておるわけでありますが、この際、一つの大きな問題でありますところの給与を中心とした問題につきまして、三十万人…

自由民主党1988/05/16

112参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○堀江正夫君 今の点につきましては、今長官からはやや前向きとも思われるような御発言があったかとも思われますが、総じて言いますと従来の考え方を強調されたにとどまったと思います。 私は、それなりに努力しておられることはわかっておるんです。また、特別職は自衛官だけではないことも知っております。しかし、特別職の中で自衛官というのは、また特別な身分、使命を持ったものであり、その数は三十万にもなろうとしている。それが行政サイドで一般公務員に準じてや…