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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会83 件・83%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第三分科会8 件・8%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1970/04/11

63参議院 予算委員会 第19号

○委員長(堀本宜実君) 次に、青島幸男君の質疑を行ないます。青島君。

自由民主党1970/04/11

63参議院 予算委員会 第19号

○委員長(堀本宜実君) 青島君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑の通告者の発言は全部終了いたしました。一般質疑は終了したものと認めます。 —————————————

自由民主党1970/04/11

63参議院 予算委員会 第19号

○委員長(堀本宜実君) 次に、昨日、委員長に御一任を願いました分科担当委員の選任は、お手元に配付をいたしました刷りもののとおり決定いたしましたので、御了承を願いたいと存じます。 明後日、十三日から三日間は各分科会で御審議を願うことといたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、 以上三案を一括議題といたします。 まず、分科会に関する件についておはかりをいたします。理事会におきまして、分科会に関する件について協議をいたしましたので、その要旨について御報告をいたします。 分科会の審査期間は、来たる十三日、十四日及び十五日の三日間でございます。分科会の数は四個とし…

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) それでは、木村禧八郎君の質疑を行ないます。木村禧八郎君。

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 以上で木村君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 次に、羽生三七君の質疑を行ないます。

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 羽生君の質疑の途中でありますが、午後四時三十分まで休憩をいたします。 午後四時十分休憩 —————・————— 午後四時三十六分開会

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 予算委員会を再開いたします。 羽生君の質疑を続けます。羽生君。

自由民主党1970/04/10

63参議院 予算委員会 第18号

○委員長(堀本宜実君) 以上で羽生君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時開会することといたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、参考人の出席要求に関する件について、おはかりをいたします。 三案審査のため、本日、税制調査会会長代理福良俊之君の出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) それでは、加瀬完君の質疑を行ないます。加瀬君。

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) それでは、この問題につきましては、国家公安委員長、警察庁におかれましては、直ちに正確な数字を調査して御報告をいただきますようお願いいたします。

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) 以上で加瀬君の質疑は終了いたしました。 午後一時再開することといたしまして、これにて休憩をいたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時九分開会

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 まず、宮澤通商産業大臣から、大阪のガス爆発事故について報告を求めます。通産大臣。

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) 次に、荒木国家公安委員長から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/09

63参議院 予算委員会 第17号

○委員長(堀本宜実君) 速記を起こして。