P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1954/07/15

19参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(堀末治君) それでは次に、旭ケ丘中学の問題について文部当局からその後の経過を御説明願いたいと思います。

自由党1954/07/15

19参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(堀末治君) では、この問題はこの程度で切上げて、次の問題に入りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由党1954/07/15

19参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(堀末治君) それでは続いて教職員の定期昇給に関する件について、自治庁通牒の問題について、自治庁の説明を聞きたいと存じます。

自由党1954/07/15

19参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(堀末治君) それでは、この問題も大分複雑のようでございますから次回に譲つて、それでは折角大蔵省から正示主計局次長が見えておりますから緊縮予算の問題について一通り大蔵省の御見解だけを聞いておいて頂いたほうが結構だと思います。それを議題にいたします。

自由党1954/07/15

19参議院 文部委員会 閉会後第2号

○委員長(堀末治君) 質問は後日に譲りまして今日はこれで散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) これより文部委員会を開会いたします。 先ず第一に御報告申上げたいと思いますのは、この間の八日に理事会を開きまして、議員派遣の件について御相談いたしたのであります。実はこの議員派遣の件については、私こちらの委員会の関係をよく存じませんでしたけれども、理事諸君のお話では、この議員派遣については委員長に一任になつているから、まあかようなことでございましたので、理事諸君と相談をいたしまして、こういうことにとりきめたのであり…

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) それは理事会で私そういうふうに承わりました。

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記をとめて。 [速記中止〕

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 次は本委員会の運営についてでございますが、実はこの間理事会で今申上げた通り今日、明日一つ取りあえず開いて、あとは又今日の御相談できめようかと、こういうことにいたしておりますが、これは明日でも結構でございますから、あとの委員会はいろいろ継続審議の法案もあるようでございますから、それは一つ明日でも御相談願いまして日取りをおきめ願いたい、かように存じております。 なおもう一つ申上げておきたいと思いますこと…

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) それでは第一審目に教育文化及び学術に関する調査の一環として文部省関係の予算に関する件を議題といたします。文部省関係予算の節約状況について政府委員から御説明を願います。

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 御質疑をお願いいたします。

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 速記とめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 速記始めて。

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 如何でございましようか、本件に対する質疑はこの程度にいたしまして、次の案件に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 御異議ないと認めます。 それでは午前はこれで休憩いたしまして、午後一時半から再開することにいたします。 午後零時二十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時二分開会

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) それでは午前中に引続きまして文部委員会を開催いたします。 教職員の定期昇給及び昇格の件について、その一般状況に関して説明を求めます。

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) 如何でございましようか、この辺で今日はこの問題に対する質疑を打切りまして、これで閉会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/07/14

19参議院 文部委員会 閉会後第1号

○委員長(堀末治君) それではこれで散会いたします。 午後三時三十四分散会

自由党1954/06/15

19参議院 本会議 第62号

○堀末治君 只今議題となりました昭和二十九年度の揮発油譲与税に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法案は、政府が企図しております今次の地方税制の改正に伴う措置の一環として提案せられたものでありまして、その内容の概要を申上げますと、昭和二十九年度における揮発油税の収入の三分の一に相当する額を都道府県及び五大市に譲与することとして、そのうち四十八億円は道路整備五カ年計画に定められた都道…

自由党1954/06/15

19参議院 本会議 第62号

○堀末治君 只今議題となりました請願及び陳情について地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 本委員会におきましては、付託になりました請願及び陳情を、行政、財政、税制、警察、消防及び選挙の六部門に分類して順次審査を行いました。 先ず行政関係から申上げます。請願第千二百八十三号は、行政書士法の廃止は反対であるというもの、陳情第百六十号、第二百九十八号は、国の事務を地方団体に移譲する場合は、必ず財源の移譲を行うと共に、…