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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 それではこれから審査に入ります。 まず、昭和三十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中建設省所管を議題といたします。 本件につきまして政府より説明をお願いいたします。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 御質疑を願います。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 他に御質疑ございませんせすか。——御質疑もないようでございますから、建設省所管については終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 御異議がなければさように終了いたすことといたします。それでは午後一瞬まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) それではこれから予算委員会第三分科会を再開いたします。 運輸省所管を議題といたします。本件につきまして政府より説明をお願いいたします。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) それでは三十一年度日本国有鉄道の予算の説明を一緒にお願いいたします。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) それでは御質疑をお願いいたします。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 何か運輸省に御質問ございますか。

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 他に御質疑ございませんか……他に御質疑がございませんでしたら、運輸省所管並びに国有鉄道所管予算について御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/19

24参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(堀末治君) 御異議がないものと認めます。それでは運輸省所管の分科会はこれにて終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1956/02/04

24参議院 予算委員会 第4号

○堀末治君 私は自由民主党を代表して、昭和三十年度特別会計予算補正(特第3号)に対しまして、賛成の意を表するものであります。 まず食糧管理特別会計につきましては、本年産米の宝前の豊作と集荷の好調とによりまして、その政府買入数量が当初において二千二百八十六万石を大幅に上回り、三千四百二十万一石と見込まれることになりましたので、これに伴う歳出の増約千二百億円を追加しようとするものでありまして、その財源としては、とりあえず食糧証券の発行による…

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 私は少し希望がありますが、いつもこの視察のときには割り当てられた旅費の関係で遠い所は困る、こういうのです。私は何もそうでなくて、かりに遠くても調査する必要がある所ならば、それは予算の方は今お聞きすれば余るほど予算があるというならば、何もむだに使う必要はなく、私は遠い所でも行かなければならないという所があったならば、これは出しておいてもらうのは必要だと思いますから、そういう点を希望として私はつけ加えておきます。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 私はこの法案もなかなか重要で、あと時間がないのですから、ぜひとも本会議に出席したいという人は適宜出られることにいたしまして、そうして白井さんのように特にこの法案を重要視してこうして質疑を試みたいとおいでになっているわけですから、質疑を続行したらいかがでございましょうか。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 私も一つ大臣にお尋ね申し上げたいのでありますが、今の余剰農産物の問題でありますが、予備審査のときに御説明があったと思うのですが、その当時アメリカから千五百万トン来る、そうしてそれに対していろいろなことで多少経費をかさんでこれを配給する。アメリカの方ではそれはまかりならぬというようなことがあったと聞いておりますが、事実そういうことがあったのでありますか。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 それはあなたがこの前説明したから……。要するに、向うから条件がついたかどうかということを聞いているのです。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 要するに、それがためにいろいろ加工するためにある程度、要するに、それを価格をかさんで配給するということに対して、アメリカの方ではそれに対して異論があったというようなことを聞いておるのですが、事実かどうか。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 この間もどなたか、アメリカからもらう物資について御異論があったと思う。もし、子供にもっていって卑屈な観念を与えるようなものはもらわない方がいいのじゃないかと、こういう御議論を私は聞いておりますと、私はそういう御議論には賛成でありますが、かって、イロア、ガリオアの物資が日本にくれたのか、あるいは債務になるのかどうかというのが本会議で質問が行われた。当時たしか二十六年の国会、何国会であったか、池田君が大蔵大臣のときであります。そ…

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 私先ほど来同僚諸君の政府に対する質疑を聞いておりますと、こういう感じをいたすのです。あるいはこれは同僚諸君に対していささか失礼に当るかしれませんけれども、私はさように感ずるままに申し上げるのでございますが、今度の事件は要するに文部省が怠慢だ、ないしは警察のやるべきことをやらなんだ、こういうようなところに最大の原因があると、もっぱら政府それ自体の責任の追及が激しく行われておるようでございまするが、私はこれは決して……、もとより…

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 それから、要するにこれはなかなか、せっかく長いことをやってきた行事の締めくくりをつける最後の日なんです。そしておそらく、詳しくは聞きませんけれども、こう大ぜいの生徒を連れて行ったのは、これが最終でおそらくこれが初めてでなかろうかと私はお察しするのでございまするが、その辺はどうでございましょうか。

自由党1955/07/30

22参議院 文教委員会 第27号

○堀末治君 ええ。