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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由民主党1957/10/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第12号

○委員長(堀末治君) 次に、乳価の件を議題にいたします。 過般、乳価安定対策が決定いたしましたので、この問題について当局の説明を聞くことにいたします。関係資料はきのうお配りしておったはずでございますが、まず政府当局から説明を聞くことにいたします。

自由民主党1957/10/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第12号

○委員長(堀末治君) ただいまの説明に対して、御質疑はございませんか。

自由民主党1957/10/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第12号

○委員長(堀末治君) 本件は、この程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) それでは、ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 消費者米価、イモ類価格及び乳価の件を一括して議題にいたします。 過般、消費者米価の改訂が行われ、イモ類の基準価格が決定され、また、乳価安定対策が決定されましたので、これらの諸問題についてそれぞれ当局から説明を聞くことにいたします。まず、米価問題から始めたいと思います。

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) 以上の件について御質疑がございましたら、順次御発言を願います。

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) 本件はこの程度にとめまして、皆様の御了解を得たいと思いますが、実は午前の日程が二つ残っておりますけれども、これは明日の午前に回して、午後は直ちに中央卸売市場の件に入りたいと思います。参考人を呼んでいる関係もございますので、一時半からきっちり始めたいと思います。どうぞそのおつもりでお願いいたします。 午前中は、これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) 午前に引き続き、委員会を再開いたします。 前回に引き続いて、中央卸売市場の件を議題として、東京中央卸売市場神田分場の荷受機関東京神田青果株式会社の件を議題にいたします。 なお、本日は、前回の委員会における御決定によりまして、参考人として東京都副知事佐藤基君、東京都中央卸売市場長の飯田逸次郎君及び説明役として東京都中央卸売市場業務部長石井孝義君が見えております。 参考人の各位に申し上げますが、御多忙中お差し繰りいただ…

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。

自由民主党1957/10/10

26参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(堀末治君) それでは、本件についてはこの程度にいたします。 参考人の方に申し上げますが、長時間まことに御苦労さまで、ありがとうございました。しかし、お聞き及びの通り、本日の委員会の経過はこの通りでございますので、いろいろお骨折りもございましょうけれども、ちょうど二十九、三十日委員会を開く予定になっておりますから、なるべくならば、そのときお出かけになって、円満なる解決の御報告がありまするよう、特にお願いしておきます。 本日は、こ…

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) ただいまから農林水産委員会を開催いたします。 最初に、委員の変更について御報告いたします。九月二十一日東隆君が辞任され、松本治一郎君が選任され、十月一日、松本治一郎君が辞任され、東隆君が選任され、十月七日、梶原茂嘉君が辞任され、加藤正人君が選任されました。 —————————————

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) 次に、理事の補欠互選を行います。 東委員が一時委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっておりますので、その補欠互選を行いたいと存じます。その方法は、成規の手続を省略して、便宜委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) それでは、理事に東隆君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) 昭和三十三年度農林省関係予算の件を議題といたします。 この件については、先般農林省の概算要求書がまとまったようでありますから、本日農林当局からその説明を聞くことにいたします。官房長は今省議に出ておられるようですから、予算課長の昌谷君からお聞きすることにいたします。

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) 少し時間がありますから、事務当局に対する質問だけをおやり下さい。

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) 他に御質疑ございませんか。——御質疑がなければ、午前中はこれにて暫時休憩いたします。午後は大臣が見えることになっておりますから、午後一時から再開することにいたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) これより委員会を再開いたします。 前回の委員会に引き続いて、農林水産基本政策の件を議題にいたします。 この件について大臣に御質問の向きは、漸次御質疑をお願いいたします。

自由民主党1957/10/09

26参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(堀末治君) 本件については、本日はこの程度にいたします。 なお、大臣に申し上げますが、この二十九日と三十日に、もう一ぺん委員会を開きたいと思っております。そのときにまた新たに御出席を願わなければならないと思いますが、どうぞよろしく。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1957/09/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(堀末治君) それでは、これから委員会を開会することにいたします。 まず、大臣から御発言を求められておりますので、大臣に御発言をお願いいたします。

自由民主党1957/09/11

26参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(堀末治君) 次に、瀬戸山政務次官から御発言を求められております。