堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 現在は……。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、今の職員は公務員法の規定は受けておるわけですね。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 尚お尋ねしますが、そうすると、この法律によつてこれが廃止になるというと、この人も又全部整理されるわけですね。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 整理されるというと退職手当なんかどつから出るのですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 尚お尋ねいたしますが、この閉鎖機関整理委員会には、予算は国家の予算で取つてあるのですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 それは普通予算場……。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 国の一般会計と別というと、その金はどこから出て来るのかな。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、今の御説明だというと、あとの残つておるものの処分は大蔵省に移管されてしまうということになると……。参
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 大蔵省に移管されますと、それで清算事務が終るわけですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、一万八千七十四戸というのは、処分が付くまで清算されないというわけですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 処分付くまで。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、現在処分しながら経費を賄つておるのですね。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 赤字になつておるか、黒字になつておるか、それは分らないですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、お終いにはその欠損は政府が尻拭いをしなければならないですか。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 そうすると、消えてしまうわけですね。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 もう一遍お尋ねいたしますが、十六年から建てたのだから、建てた代金は大分安いのですね。非常に安いときに建てておる。今において処分して、こんなものは赤字になるだろうか。どのくらい経費をかけておるのか知らんけれども、建坪当りがあのころから見ると、百倍になつておる。あの当時は坪八十円くらいでできたのだが、今は少くともこ万円から三万円になつておるのだから、それを処分してこんなに赤字になるのは、ちよつと俺の算盤じや合わないな。
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 大体帳簿価格が六千万円で、その売却予定額五千万円とか、七千万円とかになつておるが、ここにちよつと我々のような者から見ると算盤が合わない。このままだというと非常に安い。入つておる人に売るにして見たところが、それでも時価から何割か安くしてやつても、ここらが一億円くらいはどうも埋りそうに思うのですが。終戰後できたのがあるとすれば、ちよつともう一遍お尋ねしますが、終戰後といつても、二十一年十一月二十三日に閉鎖機関に指定されておるのだ…
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 今急に資料を探しておつても何ですが、つまりこれは営団が始まつて以来どれだけの仕事をして、あと何ぼ残つて何ぼというふうに、もう少し計数的に調べてこの次に説明して頂いたらいいと思います。その方がいいようです。急に書類を探してもどうかと思います。私は余りこういうものをほじくる気はないけれども、一億円損するというが、終戰前に建てた住宅を処分して今損になるということは、どうも私の常識から思われない。今ちよつと專門員から出た資料を拜見し…
第6回 参議院 建設委員会 第2号
○堀末治君 速記録をとる程の問題ではありませんが、大臣如何ですか。この前あつた住宅金融公社ですが、本年も何か新聞にちよつと出ていましたですね。もう一遍是非やるということがあなたの御意向であつたようですが、その後の見通しは如何ですかね。
第5回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○堀末治君 今の御説明の中に、ちよつと私聞き落しましたが、労働問題の方は労働省の方に任すことがいいとかいうので、関係方面からもサゼツションがあつた。こういう話であつたが、それはどういう問題を言うのですか。