堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 併し二億二千七百万円になるのじやないか、今のやつは……。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 六億二千万円ですね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 それはざつと一億五千万円出て來るな。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 六億二千万円ですね。こちらが七億七千六百万円だから、それから六億二千万円引かなければならん。そうすると一億五千万円ですね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 これだけは今言つた二億三千五百万円ある。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 一億五千万円、これに二億二千七百万円加えなければならん。そうでしよう。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 それを加えますと、九億五千五百万円になりますね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 それが九億五千五百万円ですから、それに比較しますと一億八千万円のマイナスになる。それに持つていつて予め立つている損が二億二千七百万円……。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 換価額は七億七千一百万円でしよう。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 この外に整理の費用が要るわけですね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 凡そどのくらいかかる。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 いつまで済まそうというわけですか。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 来年の三月。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 これをあとで詳しく見れば仕事の状況がよく分るですね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 結構です。要するに再来年の通常国会でこの赤字の尻拭いが出て来るわけだね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 この換価額の内容を一つこれで説明して呉れませんか。貸付金が四月一日の分が百八十九万六千何ぼありますね、それを評価して換価額が五万円かになつておるのですね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 仮拂金並びに未收入金でしたね。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 仮拂金というのは主として何ですか。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 ちよつとお尋ねいたしますが、今の在庫資材は一千二百万円の換価になるわけですか。この数字で見ると。
第6回 参議院 建設委員会 第4号
○堀末治君 それから営業用不動産、これは一億一千三百万円になるわけですね。これは殖えるわけですか。