堀末治
会議録に記録された「堀末治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,980 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会74 件・74%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第14号
○堀末治君 結構です。
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 これはちよつと今日の問題外とは存じますけれども、折角大臣がお見えのことでございますから……、根本問題でございますから質疑をお許し願いたいと思います。これは是非一度大臣から直接に伺いたいと今日まで思つておつた問題でありますが、シャウプ勧告では地方自治庁と、地方税審議会の解散とを勧告しているように私共は聞いているのでありますが、その後これに対しては政府はどういうふうに御決定になつたか、それらの点について、こう、経緯とでも申します…
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 今私の申上げたいことは幸い詳しく西郷さんがおつしやられ、大臣から懇切な答弁があつたので満足するものでありますが、どうも今までの日本の惰性とでも申しますか、何事も中央集権的に物が運ばれた、昨年度の地方配付税においても、強行的に半額に減らされたということについては非常に私も不満を感じたのでありますが、その後補正予算において九十億殖やされ、五百七十七億は六百六十七億に殖えた、かような点何事なりともその当時の不足を埋め合わされておつ…
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 それで結構であります。
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 もう一遍説明し直して下さい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 如何でございますか私実は逐條審議に加つておりませんのですが、いつまでにこの審議は終えなければならんのですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○堀末治君 大体こんなことで或いは委員会が終了になるんじやないかと私想像いたすのでありますが、幸い大臣おいでのことでございますから、もう一つちよつと……、とくに地方自治という問題ではございませんけれども、まあ地方自治と非常に関係のある問題でございますから、一つお聞かせを願いたいと思うのであります。それは今問題になつておりまするいわゆる府県の廃合竝に統合問題でありますが、いろいろこの問題については各方面に、新聞等に論議されておる、ことに本…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○堀末治君 私ちよつと遅刻いたしたので、或いは聞き洩らしたか知りませんが、過年度分の災害が三百七十億と計上されておるのでございますが、この三百七十億というのは、過年度の災害の全額でございますか、それを一つお聞かせ願いたい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○堀末治君 全額は何ぼでございますか、お分りになりませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○堀末治君 それでは後程その全額を聞かせて頂きまして、そのうち三百七十億出るわけでありますが、今度のシヤウプ勧告によつて、災害復旧費は国庫が全部持てということになつたので、本年度の百億というような見積もり額も出たのだろうと思いますが、そうすると、三百七十億を差引いたあとの額は何程であるか存じませんけれども、大体これを何年間に片付けるというような、政府としては御方針がなければならないと、かように思うのでございますが、それを一つ。残つておる…
第7回 参議院 地方行政委員会 第11号
○堀末治君 西郷さんのお言葉で足りているようでありますが、推計概算額のこの内訳を、今御説明になりましたね、これの内訳を今の御説明の通り書いて呉れませんか。ちよつと分らない。
第7回 参議院 地方行政委員会 第9号
○委員外議員(堀末治君) 今の御説明の三割……、そうするとどの位残るわけになりますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第9号
○委員外議員(堀末治君) ちよつともう一遍そこでお聞きしたいと思いますが……。
第7回 参議院 地方行政委員会 第9号
○委員外議員(堀末治君) ちよつとお尋ねいたしますが、これらのトラックは全部和製ですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第9号
○委員外議員(堀末治君) ちよつとお尋ねいたしますが、今この特殊勤務手当がある人でも、超過勤務手当は別に貰われるのですね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第9号
○委員外議員(堀末治君) 逆になつておるというのはどういうのですか。
第7回 参議院 建設委員会 第1号
○堀末治君 私は或いは聞き逃したか知りませんが、一体その特別委員会を設けるという相談は、委員長にどこから出たのでございますか。
第7回 参議院 建設委員会 第1号
○堀末治君 尚もう一つ丁度よい機会ですから私の希望をお願いするのでありますが、ただ単に電力の問題に限らず、建設という問題はあらゆる方面に関係が多い。この間も学校建築のことについて、いろいろ文部省を招いて聞いたのでありますが、尚今朝の新聞ですが、読売に住宅建設のことについて大分詳しいことが出ておる。それを見るというと、この建設の方でかねて聞いておる五十億、その外見返資金から百億、それから公務員の住宅が幾ら、引揚同胞が幾ら、何が幾らというの…
第6回 参議院 建設委員会 第6号
○堀末治君 政府の答弁を聞く前に、私一言希望を申上げます。 今度の国会では、建設委員の方は非常に法案がなくて、どちらかというと、我々委員としては寂寥を感じておつたのでありりますが、急に会期の延長になつた際になつて、急にこういう法律案が出て来ると、而も昨日になつて、朝日は十時からやると、而も文部委員と連合委員会を開くからと、こういうことで、昨日十時からという招集を受けておるものであります。我々さように心得て、今日は成るべく遅れちやならんと…
第6回 参議院 建設委員会 第5号
○堀末治君 私も今の北條さんの質問に足したいと思うのですが、成るべく簡單でなく、これは非常な問題の解決のポイントと思いますからできるだけ詳細に願いたいと思います。 尚お聞きしたいのはそういう審議会の速記録がございましようか。