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自由民主党参議院
総発言数
2,824 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 件中 20 件を表示
改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 承知いたしました。皆さんも御異議ないことと存じます。 ではちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。 それでは先ず新らしい建設大臣の、小澤建設大臣から発言を求められておりますから、これを許可いたしたいと存じます。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 今日は新建設大臣だから余り御質疑はないでしような。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) じや御質疑がございましたら順次御発言を願います。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 承知いたしました。そういう手配をいたすことにいたしましよう。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) では次に移りますが、昭和二十八年度災害復旧状況及び昭和二十九年度発生災害に関して河川局長から御説明を願います。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 続いて……。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 今の小笠原君の御質問も併せて。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記をつけて。

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 大体今日は質疑は終つたように思いますが、実はできましたら時間も廻つておりますが、議員派遣の問題を御相談申上げたいと思つておりますが、如何でしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) ではお差支えなかつたら……。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて下さい。 それでは只今御懇談中におきめを頂きましたように北九州災害復旧等建設事業調査及び最上、阿仁田沢特定地域における建設事業調査のために議員派遣要求を出すことにいたしますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) さように決定いたします。 速記とめて下さい。 〔速記中止]

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて下さい。 それでは大体今懇談中にお話合いができました程度において、なお御内意を伺つて委員を派遣したいと思いますが、その選定については御一任願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/06/30

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(堀木鎌三君) それでは有難うございました。 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時一分散会

改進党1954/06/10

第19回 参議院 内閣委員会 第52号

○堀木鎌三君 私今替つたので、前に御説明があつたかも知れないと思うんですが、この定員法をきめるときに、実は各省とも定員を絞ると、ほかの何というか、請負的な仕事にしたり、それから或いは臨時人夫の形で使つたり、いろいろなことがされておる、そういうものについてお調べがあつたろうと思うんですが、そういうものが全体各省を通じてどれくらいありますか。

改進党1954/06/10

第19回 参議院 内閣委員会 第52号

○堀木鎌三君 大体そういうふうにお考えになつているのだろうとは思うんですが、事実我々が見たところでは、そう必ずしもあなたの御答弁の通りには行つていない。例えば調査のものなら、調査実施について、統計その他のものを減らしてしまうと、それはもうその職員は、これは職員の身分を保有しないでもやらせられるんだから、そういうものが常時一定の事業費の経費として使われる。それから工事の場合でも、常用人夫になつているというものははつきり或る程度わかる。併し…

改進党1954/06/10

第19回 参議院 内閣委員会 第52号

○堀木鎌三君 それから、これはまあ誰でも聞いているだろうと思うんですが、大臣から特に御答弁を願いたいと思います。一体行政整理というものは、なかなか意図しながらも、それを実現することはむずかしいんですが、併し大づかみに考えて或る程度やはり国の経済なり、何か国民の所得、或いは経済の実態その他から見て、大づかみにどれくらいの、何というか、国家公務員が適当だと、そういうものを全体の組立て方から予算的に見、或いは過去の経験から見てどう考えておるか…

改進党1954/06/10

第19回 参議院 内閣委員会 第52号

○堀木鎌三君 大体それは経過はよくわかるのですが、率直に言えば、行政整理のいろいろな方針というものは立てられるけれども、その大きな枠というものは一応何といいますか、考えられるのですね、国民の経済力なり、負担から。大体の目安をおいてそこへ到達するにどういう基準でやるか、能率化も簡素化もそこからスタートして来る。その枠内で初めからともかくも個々の問題の、これは比較的不要じやなかろうか、或いはこれは比較的重要でなかろうかというものも本当を言え…