P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
2,824 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 件中 20 件を表示
改進党1954/10/11

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(堀木鎌三君) では河川局長。

改進党1954/10/11

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(堀木鎌三君) 私一つ、御質問ないようですからお聞きしたいが、まあ今度の災害で、今大体建設省から頂いたのは約五百億ぐらいの災害なんですが、大蔵大臣も帰つて来たことでもありますし、建設大臣としてはこれに対して大体どうするかという事務的な準備を終えて御相談の段階に入つているんですか、入つていないんですか。

改進党1954/10/11

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(堀木鎌三君) 私その問題もございますが、つなぎ融資の問題ですね。そういう問題も或る程度御方針がきまらないと困るのじやなかろうかと、現地調査の結果考えているんですが、そういう点は如何でございますか。

改進党1954/10/11

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(堀木鎌三君) それからこれは河川局長に対して特にお伺いしたいのですが、さつき赤木さんからもあつたし、小笠原さんからも問題があつたのですが、つまり普段のメインテナンスをどうするか、改良をどの程度するかということが、普段の本当の調査ですね、調査研究ができておつて、そういうものについて或る程度のまあ設計的なものを、実施上の設計でなくても、こういうふうにすればいいとか、ああいうふうにすればいいという改良的なものは、そういう概略の設計等…

改進党1954/10/11

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号

○委員長(堀木鎌三君) いや、赤木さんのお聞きしたのは、あなたの今まで答えていられる本当の維持修理、つまり笠石が一つ足りないとか、そこが崩れて行くというふうな問題ですがね、つまり道路なら道路は五カ年計画を建設省では一応考える。併し今言つたような、何と言いますか、国土の保全から見た河川、海岸堤防、その他のものについてのそういう本当の計画ができていれば、非常に私は楽なんだけれども、その何と言うか、災害ができたときに、災害は原形復旧だ、こうい…

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 本日は、台風第十四号の被害状況につきまして、すでに一度はお聞きしたわけでございますが、更にその後の詳報についてお聞きいたしたいと思います。なお、台風十五号につきましても只今までに判明したところを報告を受けたいと思います。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 何か御質疑ございましようか。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 別段御質疑がなければお手許べ配つた「水防資材緊急整備費の配分方針並びにその使途について、昭和二十九年度土地造成事業資金借入申込状況」等の資料が委員の要求によつて出ておりますが、これについて何かございませんでしようか。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 水防資材のほうをそれじや河川局長のほうから御説明して頂きます。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 住宅局長来ておりますが、住宅局長から土地造成について聞きますか、ちよつと速記をとめて。 午前十一時十九分速記中止 ――――――――――――― 午前十一時三十八分速記開始

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて下さい。

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 承知しました。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 速記を始めて下さい。かねて御相談しておりました台風十二号、十四号等の被害状況視察のため、現地に調査のため派遣したいと思いますが、よろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないと認めます。 それでは参ります土地は、九州は大分、宮崎、鹿児島の三県、それから四国は四国全県になります。それに中国の広島を加えるのが適当かというお話ですが、更に静岡地帯は別途に、近くもあるから別班を定める、こういうことに御決定願つてようございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) 御異議ないと認めます。なお委員等の選定につきましては委員長に任せて頂きます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) では御相談して決定いたすことにいたします。なお要求書の内容等については御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/09/27

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○委員長(堀木鎌三君) それでは一応今日の委員会は本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

改進党1954/09/20

第19回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(堀木鎌三君) では只今から建設委員会を開会いたします。 建設大臣まだ見えておりませんが、追付け出る予定になつておりますから、先ず如何でありましようか、最初に河川局長から十二号台風のその後の情勢と十四号の関係等を差当りお聞きしておれば、そのうちに建設大臣も来ると思います。