堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 速記を始めて。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 それでは次に日程第三六及び三七、文書表第七〇七号及び七 ○八号、遺族年金支給に関する請願及び日程第三八、文書表第八〇三号、遺族年金制度創設の請願、以上三件を一括議題といたします。まず紹介議員の説明を聴取いたしたいのでありますが、紹介議員が見えませんので、中川委員にかわつて要旨の朗読をお願いいたします。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 政府側の発言を求めます。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 次に日程第三九、文書表第三一号、戰ぼつ者遺族の福祉増進に関する請願及び日程第四〇、文書表第六七四号、職ぼつ者の慰霊行事に関する請願を議題といたします。紹介議員は私なのでありますが、都合上中川委員に要旨の朗読をお願いいたします。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 政府側の発言を求ます。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 では次に日程第四一、文書表番号第六一一号、留守家族に越冬資金支給の請願を議題といたします。まず紹介議員より説明をお聞きしたいのでありますが、紹介議員がお見えになりませんので、かわつて中川委員にしていただくことにいたします。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 それではこれより本日審議いたしました日程第一ないし第四一の各請願を一括して、これを決定いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 それでは以上の各請願はいずれも議院の会議に付するを要するものとし、採択の上内閣に送付すべきものと決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 それでは次に生活保護法に関するものを議題といたしまして、何か御質問があれば、相当時間も来ておりますから簡單に願いたいと思います。
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 今委員長にお申出になりましたことにつきましては、この法案が正式に議題になるとき何とか理事会でさような方法を考えたらいいと思つております。一言申し上げておきます。 本日の審議はこの程度にいたしたいと存じます。なお本日採択いたしました各請願の報告書作成につきましては、慣例によりまして、その扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第8号
○堀川委員長 それではさよう決定いたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会 ————◇—————
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず麻薬取締法及び大麻取締法の一部を改正する法律案、栄養士法の一部を改正する法律案及び性病予防法等の一部を改正する法律案を一括議題といたしまして、審議に入ることにいたします。まず政府の提案理由の説明を求めることにいたします。 林厚生大臣。 —————————————
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 ただいま議題となつておりますこの三つの法律案に対しまし て、これらの質疑は、ただいま三木局長もおられませんから、次の委員会にまわすことにいたしまして、本日は他の件を審議することにいたします。 それでは木村社会局長より発言を求めておられますから、これを許します。
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 次に生活保護法に関する件を議題といたします。質疑をいたすことにいたします。苅田アサノ君。
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 ちよつと速記をとめて…… 〔速記中止〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 速記を始めて……
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 請願の件は今請願を整理しておりますから、だんだんにやつて行こうと思つております。それから先般の旧海軍の共済組合の年金の件ですが、あれも向うの委員会へ話したところ、委員会は承知なさるのですが、どうも手続がぐあいが悪い。そこでこの委員会で採択してもらうことにして、もう一ぺん議題に上せて大蔵省から出て来て、これに対してはつきりした返答をする、こういうことでありますので、その請願もまたやりたいと思つておりますから、そのときに一緒に…
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 かしこまりました。 それでは本日の午前中はこの程度で、暫時休憩することにいたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議 〔以下筆記〕
第7回 衆議院 厚生委員会 第7号
○堀川委員長 休憩前に引続きまして再開いたします。これより引揚者の生活援護に関して協議懇談いたしたいと思います。これより懇談に入ります。 〔午後一時三十一分懇談に入る〕 ————◇————— 〔午後二時二十九分懇談終る〕 —————————————