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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 次に日程第五五、文書表第七三七号、学生健康保險法制定に関する請願を議題とし審査に入ります。紹介議員の説明を求めます。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 政府委員の発言を求めます。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 では次に日程第五六、文書表七八五号、健康保險制度改善並びに外来結核患者の保護に関する請願を議題として審議に入ります。紹介議員の説明を聞きたいのでありますが、お見えになりませんので、かわつて渡部委員にその請願の要旨をお願いいたします。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 この際政府側の説明を求めます。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 いや、渡部委員がおつしやる通りに、そういう関係官をみな呼ぶことになつているのですが、本日は多分事務の方が手落ちだつたのじやないかと思いますが、あるいは手落ちでなかつたら、当局の方が不熱心であつたか、どつちかと思いますが、その点は今後ともでなしに、ずつとそういうづもりでやつております。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 本日採択はまだせぬつもりでおります。——事務の方から聞きますと、本日は保險局関係のものだけをやつておるそうでありますから、今度その関係の請願のときに呼んで来るそうであります。そういう手はずになつておるそうですから、御了承願いたい。 —————————————

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 次に日程第五九ないし六三、文書表第一〇二七号、一〇二八号、一〇五四号、一〇八四号及び一〇八五号、以上五件、社会保險行政職員の身分を地方自治体に切替の請願を一括議題といたしまして審議に入ります。まず紹介議員の説明を求めます。青柳一郎君。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 この際政府側の説明を求めます。

自由党1950/03/03

7衆議院 厚生委員会 第9号

○堀川委員長 それじや、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお通知いたします。 午後三時十八分散会

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず生活保護法に関する件を議題といたしまして、前会に引続き質疑を許すことにいたします。 その前にまず社会局長より生活保護法の根本問題及び同法の最近の施行状況について説明を聴取することにいたします。木村社会局長。

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 それでは通告順によりまして渡部委員にお願いいたします。ただしお晝から請願をやりたいと思つていますから、どうぞそのおつもりで。

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 ただいま出席議員が相当ありますから、先般理事会その他で打合せをした際に提案されておりまするところの、委員派遣の承認の件でありますが、これをお諮りいたしたいと存じます。本件は草津楽泉園のいろいろな問題を実地に調査しようということでありますが、本委員派遣の承認申請をいたすに御異議ありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 御異議がなければ、委員の派遣承認申請をすることにいたします。なお承認申請の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 御異議がなければ後ほど理事会か何かでいろいろなことを決定いたしたいと存じます。 では午前中はこれで休憩することにいたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。 まず理事の補欠選任を行いたいと存じます。去る二月二十四日理事の中川俊思君が委員を辞任いたされましたので、現在理事が一名欠員になつておりますが、この補欠選任につきましては委員長より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 御異議がなければ、再び委員に選任された中川俊思君を理事に御指名いたします。 —————————————

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 次に本日の請願の日程の審査に入りたいと存じます。 まず日程第一、文書表番号第五九九号、旧海軍共済組合年金受給者の年金増額に関する請願を議題といたします。本請願は先日一度審査をいたし、厚生大臣及び厚生省関係当局に質疑をいたしたのでありますが、本日は関係当局として大蔵当局の方が見えておりますから、大蔵当局の方に質疑をいたしたい、かように存じます。本委員会の態度をそれによつて決定いたしたいと存じます。青柳委員。

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 次に請願日程第二ないし第三五、文書表第四四号、八七号ないし九〇号、二七四号、四三三号ないし四三六号、五三六号ないし五三八号、六一二号、六八七号、七〇五号、七〇六号、七五七号、七六七号、七七九号、八二六号ないし八三〇号、八五七号、八五八号、九二二号ないし九二四号、一〇二六号、一〇五〇号及び一○八三号、以上三十四件遺族援護対策確立に関する請願を一括議題といたします。まず紹介議員より説明を聽取することにいたします。紹介議員青柳一…

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 政府側の発言を求めます。高田政府委員。

民主自由党1950/02/27

7衆議院 厚生委員会 第8号

○堀川委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕