堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 現在までの加入申込者の数は、各年別にわかればけっこうですが……。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 ええ。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 それで、これは金額ですね。申込者の口数は。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 営業の範囲は。地域ですね。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 そうして、建築をした戸数はどのくらいですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 そうすると、今日までの解約者の数はどのくらいですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 その次には事故ですね。事故の発生の件数、いわゆる告訴されたとか、告発されたとかいうような件数がありますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 それでは委員の方……。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 東郷参考人に申し上げますが、発言は委員長の許可を求めてから、起立して発言していただきたいと存じます。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 東郷参考人に申し上げますが、今、木村委員から言われた参考資料を早急に作っていただきたいと思います。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 東郷参考人に私からちょっとお聞きしたいのですが、太平住宅、日本電建、三和住宅、殖産住宅、この四つの会社が何か協会を作られて、何か御希望があるようなことも聞くのですが、そんなことがあるのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○堀川小委員長 それでは参考人の方は御苦労さんでございました。御退席になってけっこうでございます。 では、本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第1号
○堀川小委員長 これより住宅に関する小委員会を開会いたします。 小委員会の運営について御協議願いたいと存じます。この際、懇談の形で議事を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第1号
○堀川小委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時二十五分懇談会に入る〕 〔午後零時十三分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第1号
○堀川小委員長 これにて懇談を閉じることにいたします。 懇談の結果、住宅の現状と今後の対策樹立のため、当小委員会へ参考人の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じます。参考人の決定は建設委員会で行なうことになっておりますので、この旨委員会へ申し出るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第1号
○堀川小委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 それでは、次会は三月十日開会することとし、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時十四分散会
第33回 衆議院 建設委員会 第8号
○堀川委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔堀川委員長代理退席、委員長着席〕
第33回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長代理 山中日露史君。
第33回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長代理 それでは本日はこの程度で散会いたします。次会は公報によってお知らせします。 午前十一時四十九分散会
第32回 衆議院 運輸委員会 第5号
○堀川委員 ただいま川野委員やら田口委員からお話がありました管理局の問題でありますが、この点は詳細はもうすでに二人でお話し下さったのであります。そこで私は兵庫県の姫路でありますが、二十何年でありましたか、山崎猛運輸大臣、加賀山国鉄総裁の当時に管理局が統廃合されたと思いますが、その当時に何十ヵ所か廃止になったのであります。当時青森そうして姫路、宇都宮、こういうのが相当残置運動をいたしたのであります。青森県の代議士で山崎巖君は青森が最終点な…