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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 会社の沿革と、あなたの方の営業の現在の抱負、それから無尽会社としておやりになったこと等についてお述べ下さい。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 この際もう一つ聞きますが、ほかの月賦会社は外交員なり、そういう宣伝で相当な加入者があるのに、あなたはそういうものをやめてやられた、それで一時困った。こういう話ですが、あなたの方からお考えになって、今数多い月賦販売会社に対して、どういうお考えを持っておられますか。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 廣瀬君。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 日本住宅無尽株式会社はこの程度にして、次にかわりたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 それでは、森田参考人には御苦労さんでございました。どうぞ御退席を願います。 この際お諮りいたしまするが、日本電建株式会社社長松浦宏信君が都合が悪うございまして出席できない旨の連絡がありました。つきましては、松浦社長のかわりに、常務取締役三浦愿君を参考人として出席を願い、意見を聴取することに異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 異議なしと認め、さよう決します。 なお、この際御了承願っておきますが、さきに参考人として出席を願っておりましたミスズ建設株式会社社長久保田君は、都合のため出席できない旨の通知がありましたので、報告いたします。 それでは、参考人の方に申し上げます。御多忙中のところ小委員会のためわざわざ御出席願いまして、まことにありがとうございました。小委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。どうか遠慮のない御意見の御開陳を願いたいと…

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 資本金の額は。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 従業員の数、内勤と外勤に分けて。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 営業の範囲は。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 現在までの加入申込者数は。各年度末にわかればけっこうですが、現在までの加入申込者数。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 そのうち解約者の数はどのくらいありますか。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 その事故発生の件数の中で、告訴とか告発とかいうのはどのくらいありますか。全部ですか。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 告訴、告発というようなものはないのですか。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 解約ではないのです。事故です。私の方で言う事故です。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 告訴、告発というものはないのですか。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 それでは委員の方、御質問を願いたいと思います。 木村委員。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 あとで委員長の方へ。 山中委員。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 それでは、この程度で質問を打ち切ることといたしまして、次の参考人を呼ぶことにいたします。 三浦参考人には御苦労さんでございました。それでは、これで御退席を願いたいと存じます。 それでは、次の参考人の方々に申し上げます。御多忙中のところ当小委員会のためにわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。小委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。どうか御遠慮ない御意見の開陳をお願いいたします。 これから小委…

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 いや、簡単にそのことだけ言うてもらったらいい。それはまた見て下さるから……。

自由民主党1960/03/10

34衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号

○堀川小委員長 それではその次には、私がお聞きすることだけ御回答願いたいと思います。 従業員の数は、内勤、外勤に分けて……。