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自由民主党・無所属の会総務副大臣衆議院参議院
総発言数
910
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
2021/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 総務委員会17 件・17%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
  • 政治改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

910 20 を表示
自由民主党国務大臣2021/12/16

207参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(堀内詔子君) 前倒しの範囲の検討結果を踏まえた必要量のワクチンをきちっと自治体にお届けできるように、また、迅速な情報提供を行うことにより自治体に混乱が生じないように、関係省庁や自治体と緊密に連携してしっかりとこれからも取り組んでまいりたいというふうに思っております。(発言する者あり)

自由民主党国務大臣2021/12/16

207参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(堀内詔子君) 済みません、一月までの発表させていただいておりますが、そのワクチンについては、これから二社を合わせると来年分として一億七千万回の供給を受ける契約を締結済みであって、総量として来年分の、二〇二二年分のワクチンはしっかりと確保できている見込みでございます。 しっかりとこれからまた、四月以降についても、前倒しの優先範囲の結果とかそういったものを全て勘案した上で、自治体に、判明次第、きちっと決めさせていただき次第お知ら…

自由民主党国務大臣2021/12/16

207参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(堀内詔子君) きちっと調達させていただいてからは、しっかりと供給をなるべく早く、迅速にやってまいりたいというふうに思っているところでございます。 供給の約束は、きちっと来年度分は一億七千万回分契約させていただいているところでございます。そして今、手持ちの部分についても、お出しする部分についてはきちっと発表させていただいているところでございます。これから先についても、供給があり次第、調達ができ次第きちっと供給してまいる、そのス…

自由民主党国務大臣2021/12/16

207参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(堀内詔子君) 今後、前倒しの優先順位がきちっと決まりまして、そしてお配りする段になった場合には、今、在庫としてモデルナが二千二百万のうち千七百お配りする、そういった配送計画はもう立っておりますが、残り五百万個、あっ、五百万回分、その分について、きちっと優先順位に応じてお配りしていくということにしていきたいと思っております。

自由民主党国務大臣2021/12/16

207参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(堀内詔子君) 接種を八か月、二回目接種完了から八か月の見通しで、最初、きちっと配送計画を、三月の末までの分のお話を地方自治体様たちにはさせていただいております。 これから前倒しということになりますが、どのような範囲の方を、どのような方を優先して前倒しということがきちっと結果が出てからでないとこちらとしても配送計画をお知らせすることができない中で、その結果を待って迅速にどんなふうに前倒しをして配送していくかをきめ細かくお伝えし…

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 お答えします。 自治体への供給、またワクチンの様々なことへの発信、そういったものを担当させていただいていると思っております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 三回目につきましては、二回接種完了後おおむね八か月という方の人数に合わせて各都道府県さんにお渡ししていきたいというふうに思っております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 二回目接種完了の方の人数に応じて各地域に配分させていただきたいと思いますので、二回目完了なさった方が多いところにはその八か月後にその数、少ないところにはやはり少ない数ということになると思っております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 二回目を完了した方の数がVRSなどにきちっと入っておりますので、その数に応じてお配り申し上げたいと思います。そういった方が東京に多い月にはそこの数だけ、やはり二回目接種が終わられた方の数だけ。大阪であろうと、それがほかの地域であろうと、二回目接種が終わられた方の数をきちっと、おおむね八か月後に接種券が送られてきた、そして皆さんが接種していただける、そういったことになっております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 できているというふうに思っております。 最初の四百十二万回についてはもう配送済みでございます。次に千二百万回、両方ともファイザーでございますが、それについても十二月中に発送するような御相談をきちっと自治体とさせていただいているというふうに認識しております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 はい。今自治体で残余の在庫がおありの場合は、活用していただいて結構です。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 はい。三回目に活用していただいても結構ですし、また、一、二回目を打っていらっしゃらない方、そういう方のためにお使いいただいても結構でございます。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 一回目を全国で打った方ですか、今、御質問……(落合委員「二回目を打った後、三回目はいつまでに」と呼ぶ)おおむね八か月後ということに現在はなっております。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 済みません。二回目の接種から原則八か月以降の方が追加接種を行う場合には、十分なワクチンを供給することが可能であるというふうに認識しております。 十分に打てるということです、おおむね八か月後にということですね。

自由民主党国務大臣2021/12/14

207衆議院 予算委員会 第3号

○堀内国務大臣 はい。三回目の追加接種、二回目完了なさった方が当たる三回目の追加接種では、ファイザー社とモデルナ社のワクチンを用いることとしておりますが、二社のワクチンを合わせて、二〇二〇年に、一億七千万回の供給を受ける契約を締結済みであり、総量として必要なワクチンは確保できるといった見込みとなっております。

自由民主党国務大臣2021/12/13

207衆議院 予算委員会 第2号

○堀内国務大臣 三回目のブースター接種におきましては、メッセンジャーRNAのワクチンでお願いしたいというふうにお伝えしています。(長妻委員「メーカーは選べるんですか、メーカーは」と呼ぶ)モデルナ社又はファイザー社でお願いしたいというふうにお伝えしております。(長妻委員「いや、どっちかを選べるんですか、どのメーカーか」と呼ぶ) この三回目のワクチンにつきましては、私どもといたしましては、ファイザーを四百十二万回まず出させていただきました。…

自由民主党国務大臣2021/12/13

207衆議院 予算委員会 第2号

○堀内国務大臣 済みません、まず先ほどの訂正なんですが、モデルナの単位を千七百万回というふうに申し上げさせていただきます。最初、一万七千回と言ってしまったやに聞いております。しっかりと、千七百万回とそこの部分については訂正させていただきます。 追加接種におきまして選べるのかといった御下問ですけれども、先ほど申し上げたように、三月末までのお示しした数の割合が、ファイザーが六割、モデルナが四割といった状況でございます。 いずれにしても、追加…

自由民主党国務大臣2021/12/13

207衆議院 予算委員会 第2号

○堀内国務大臣 割合として、六割と四割、出させていただくということになっております。(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会環境副大臣・内閣府副大臣2021/06/01

204衆議院 環境委員会 第13号

○堀内副大臣 福山委員におかれましては、長い政治経験に基づき、また、環境大臣政務官としてお務めになられた大変御知見の深さで、環境行政について強いリーダーシップを発揮していただいていることに心から感謝申し上げます。 ただいま、御地元の、いわゆる徳島県の吉野川に関しての御質問だと存じますが、内海である瀬戸内海では、漂着したペットボトルの九割が国内由来との調査結果もございます。海洋ごみのほとんどが瀬戸内海域に起因するものと考えられております。…

自由民主党・無所属の会環境副大臣・内閣府副大臣2021/06/01

204衆議院 環境委員会 第13号

○堀内副大臣 田村委員にお答えいたします。 近年の瀬戸内海では、依然として水質の保全が必要な海域と、一方、栄養塩類の不足による水産資源の持続可能な利用の確保に係る課題を有する海域が入り組んで存在しており、課題が場所ごとに多様している状況でございます。 今回の法改正の趣旨は、水環境の保全と地域の水産資源の持続的な利用の確保の両立を目指すため、栄養塩類の不足が課題となっている特定の海域を対象に、栄養塩類の一定の削減ではなく、水質の管理に移行…