堀内光雄
会議録に記録された「堀内光雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1987/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会33 件・33%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会15 件・15%
- 商工委員会12 件・12%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、斎藤厚生大臣及び平井労働大臣から、それぞれ所信を表明したいとの申し出がありますので、順次これを許します。斎藤厚生大臣。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 平井労働大臣。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 内閣提出、年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案、医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法等の一部を改正する法律案、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、身体障害者雇用促進法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所及びその出張所の設…
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 平井労働大臣。 ————————————— 身体障害者雇用促進法の一部を改正する法律案 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、 公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 引き続き、年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案並びに医薬品副作用被害救済基金法の一部を改正する法律案の両案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沼川洋一君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 塚田延充君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 速記を起こしてください。 年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案について質疑を終局いたしました。 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 この際、本案に対し丹羽雄哉君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。丹羽雄哉君。 ————————————— 年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業 務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 これより本案及びただいま提出されました修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 年金財政基盤強化のための年金福祉事業団の業務の特例及び国庫納付金の納付に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、本案に対する丹羽雄哉君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決をいたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 長野祐也君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○堀内委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。