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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1987/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会33 件・33%
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会20 件・20%
  • 石炭対策特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、野間友一君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立少数。よって、野間友一君提出の修正案は否決いたしました。 次に、丹羽雄哉君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立総員。よって、丹羽雄哉君提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外四名から、自由民主党、日本社会党。護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。田中慶秋君。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 次に、臨床工学技士法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。沼川洋一君。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 次に、義肢装具士法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 この際、本案に対し、長野祐也君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。長野祐也君。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、斎藤厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。斎藤厚生大臣。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 社会労働委員会 第3号

○堀内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 ————◇—————