堀内俊夫
会議録に記録された「堀内俊夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 381 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1987/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 環境特別委員会22 件・22%
- 決算委員会22 件・22%
- 商工委員会,環境特別委員会連合審査会11 件・11%
- 商工委員会環境委員会連合審査会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 381 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) このたび環境庁長官を拝命いたしました堀内俊夫でございます。 環境行政は公害を防止し、かけがえのない自然環境の保全を図り、さらに快適で潤いのある環境を創出するという極めて重要な使命を有しております。私は、かかる責務を深く認識し、今後積極的に環境行政を推進してまいりたいと考えております。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を心よりお願いいたします。(拍手) ―――――――――――――
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) 環境行政ということになりますと、公害をまず防止しなけりゃならぬ、また自然環境を保全をする、この二つの大きな問題が環境行政の基本になっているように思います。 ただいま菅野委員から御指摘がございましたように、具体的に考えてみますと、まず大都市においては交通公害と言われているのがございます。大気汚染あるいは騒音というような公害がございます。それから、湖、沼とか内海というところの水質の大変な汚濁状態というような問題がご…
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) 私の言うところをもう政府委員から答えておるのでございますが、非常に難しい問題でありますけれども、これは国際的な要請もあるんですから、そういう意味からいうと、関係各省庁ともよく相談して実現できるような方向に進めていくべきだと考えております。 また、ただいまの、これは一括しての話でございましたけれども、国内法の問題は、法律というものを一たびつくるとやはり守るということが一番大事なことでございますので、間口広くして実…
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) ただいま御指摘のとおりでございます。私も心を新たにして国民の方々に本当にわかっていただけるように、そうしてそれを背景にしっかりやっていきたいと思います。どうぞよろしく御指導をお願いいたします。
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) 先生、前からこの問題について大変御心配をいただいておりますことに敬意を表したいと思います。 けさ、朝日新聞の一面を見ましたらペーパー乾電池、先生一番御関心深いわけでございますから、出口がようやく見つかったなという思いで実は読んでおったところでございます。ただいまも局長申しておりますように、今後とも各種の対策の実施状況を十分注視しながら、モニタリングで環境保全に万全を期していくつもりでございます。
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) 佐藤先生、もう非常に詳しくて、何もかも御存じの上でおっしゃっているような感じでございまして、私もこの条約の趣旨は、おっしゃるように賛成でございます、望ましいものと思っております。ただ御承知のように、もうおっしゃっていますけれども、国内法ございます。文化財保護行政というのを日本はやっておるわけなんです。もう一つは、今おっしゃるように財政負担の問題、まあ大したことないとおっしゃるけれども、ございます。この二つ、別の…
第110回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(堀内俊夫君) おっしゃるとおりでございます。ワニ革のハンドバッグがはんらんしたり、トカゲのものが持たれておって、制約すれば制約するだけ貴重品になってきて珍しいものになる。そういうものを持っている者が非常に金持ちだというような雰囲気があったのではざる法になってしまいます。だから、今先生が御指摘のように、国民のこういうことに対する考え方というものがやはり一番大事じゃないか。もう今は日本は世界国家の一員にならなきゃならぬというとき…
第110回 衆議院 環境委員会 第1号
○堀内国務大臣 このたび環境庁長官を拝命いたしました堀内俊夫でございます。 環境行政は、公害を防止し、かけがえのない自然環境の保全を図り、さらに快適で潤いのある環境を創出し、もって国民の健康で文化的な生活を確保するという極めて重要な使命を有しております。 私は、かかる責務を深く認識し、健全で恵み豊かな環境を国民共有の財産として後世に引き継いでいけるよう、長期的な視野の中で多角的な環境行政を積極的に推進してまいりたいと考えております。 委…
第101回 参議院 建設委員会 第2号
○堀内俊夫君 去る一月三十一日から二月二日までの三日間、青木委員長、増田理事、村田理事、山田委員と私、堀内の五名は、大阪府及び奈良県における建設事業並びに建設諸計画について実情を調査してまいりましたので、その概要を御報告いたします。 近畿圏は、歴史、文化、産業、学術研究等の多様な分野で豊かな蓄積を有しております。とりわけ京阪神地域は、政治、経済の核として長らく我が国の発展を先導してきたのであります。しかし、ここ十数年間における我が国経済…
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤昭夫君を指名いたします。 ─────────────
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) これより請願の審査を行います。 第一六号私学助成の大幅増額に関する請願外百六十九件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 速記を起こしてください。 第七五号私学の学費値上げ抑制、父母負担軽減等に関する請願外六件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第一六号私学助成の大幅増額に関する請願外百六十二件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございません か。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(堀内俊夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第98回 参議院 本会議 第15号
○堀内俊夫君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告します。 まず、学校教育法の一部を改正する法律案は、大学において獣医学を履修する課程の修業年限を現行の四年から六年に延長することによって獣医学教育の改善充実を図るとともに、これに伴って、現在、獣医師法において、大学院修士課程を修了した者とされております獣医師国家試験の受験資格を、大学において獣医学の正規の課程を修めて卒業した者に改めようとする…
第98回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(堀内俊夫君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君が選任されました。 ─────────────