堀之内久男
会議録に記録された「堀之内久男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,286 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 2000/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会56 件・56%
- 国家基本政策委員会17 件・17%
- 逓信委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
※ 全 1,286 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 ただいまの鮫島宗明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 御異議なしと認めます。よって、北村直人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長北村直人君に本席を譲ります。 〔北村委員長、委員長席に着く〕
第149回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第149回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 ただいまの河村たかし君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 御異議なしと認めます。よって、北村直人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長北村直人君に本席を譲ります。 〔北村委員長、委員長席に着く〕
第148回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第148回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 ただいまの河村たかし君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○堀之内委員 御異議なしと認めます。よって、北村直人君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長北村直人君に本席を譲ります。 〔北村委員長、委員長席に着く〕
第140回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(堀之内久男君) ただいま魚住先生から御指摘の件につきましては、三月十四日、私からFCC委員長に対しまして早期認証を求める書簡を送付いたしたところでございます。先方からは五月八日付で返書が送付されてきたところでありますが、本申請の取り扱いや具体的なスケジュールについては何ら言及されていなかったところであります。 既に申請から四カ月以上経過いたしておるわけでございまして、米国政府がこの問題の解決に向けた措置を講じていない状況はま…
第140回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(堀之内久男君) ただいま先生も御指摘されましたが、情報通信産業は各国の経済を牽引するリーディング産業として大きな期待を持たれております。したがって、世界各国とも二十一世紀の戦略産業と位置づけてその国際競争力の強化について取り組んでおる次第でございます。 したがって、今回WTOの基本電気通信交渉の妥結、成功というものは、今後六十兆円と想定されます世界電気通信市場の自由化に向けて大きな貢献をするものとして私ども高く評価をいたして…
第140回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(堀之内久男君) ただいま国際部長から、今回のWTO決着についての我が国の基本的な考え方は御答弁申し上げたわけであります。今までアメリカの場合は相互主義で二国間交渉という形が普通でありましたが、今回はWTOという世界的な標準でこれを取り決めするということが今後の我が国の交渉を進める上においても大変有利であると判断をいたしたところであります。 そして、今現在アメリカでも今回の基本電気通信交渉の妥結が、先ほど先生から御指摘がありま…
第140回 参議院 逓信委員会 第16号
○国務大臣(堀之内久男君) ただいま谷局長から答弁申し上げましたとおりでありまして、電気通信事業法等にそれぞれの罰則が制定されておりますので、またそういう問題でそれを適用してまいりたいと思います。特に非常事態の場合において、よく有事法制の問題が議論されておりますが、こうした問題はこれから検討していくべき課題である、こういうように認識いたしております。
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) このたびのNTTの再編成法案を御審議いただくに当たりまして、過去十四年間の長い時間を要したではないか、こういう御指摘でありますが、何でも変革をもたらすというときには、それぞれ大変大きな勇断が要ると思います。十二年前に電電公社がNTTとして発足をした、それも私はやはりその当時の当事者の大変な御英断であった、こういうふうに思っております。 特に先ほど真藤総裁のお話がありましたが、ちょうど鈴木内閣の時代、私も逓信委…
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) 天下り天下りというのがよく言われるんですが、私はどこでも、どこの職場といえども、今各役所はほとんど五十歳前後で優秀な人たちが退職をされていきます。私は、これからもこのような五十歳前後の働き盛りの優秀な方々を再就職させるということは、これはまた政治家の大きな務めでもある、こう思っております。したがって、これから先、将来絶対再就職はNTT関連にはしないということはいかがなものかと思います。 やはり、その人の技術力…
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) 地域独占状態を解消するということは、これはなかなか容易なことではないと考えております。 今回、地域二社に再編成するわけでありますが、この二社間の比較競争、あるいはまた両地域会社の相互参入も認めておるわけでありますので、将来無線を利用した形での相互参入も可能になる、こう思っておりますが、一番手っ取り早いのは今CATV、ケーブルテレビによる参入であります。そういうものの今後の発達を期待いたしながら、少しでも地域網…
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) 東西二社間の、これは分離されるだけでありますが、しかし相互参入という将来の競争の相互参入も認めてあるし、さらにそれぞれの会社でいろいろなサービスを提供していわゆる比較競争、間接的な競争を期待すると、こういうように考えております。
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) ただいま宮津社長から、事業面については非常に大きな心を持って取り組んでいただくというようなことでございますが、御案内のとおり情報通信分野は技術革新が非常に激しいわけでございますので、今後マルチメディア化あるいは国際化という大きな環境変化が起こってまいりますし、そのもとに大競争時代を迎えてくる、こういうように認識をいたしております。しかもまた、この情報通信が、我が国の産業はもちろんでありますが、世界的にも経済の…
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) 今回の法改正によりましてNTTあるいはKDDが国内、国際通信に相互に参入可能となるわけであります。その他の新規参入事業者については、従来より事業分野を超えた相互参入が行われておるところであります。 今後、先ほども谷局長からも申し上げましたが、地域通信会社あるいはまたNTT長距離通信会社等においても、新たな範囲を超えた、例えばCATV等の事業にも参入の希望もあるかもしれませんが、この辺は、今回の地域通信会社の独…
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) もう上田先生も御案内のとおり……
第140回 参議院 逓信委員会 第15号
○国務大臣(堀之内久男君) 情報通信は急激な技術革新によりまして、もうあらゆる大きな進歩をいたしておるわけです。したがって、そのことによって、昭和六十年に民営化されて以来、料金も遠距離通信あたりは大幅に下がってきた。やはりそういう面で大きな還元もなされる。また、技術革新によっては中継局はどんどん統合されていく、これも当然の時代の流れだと思います。それがなければ、サービスの提供というのは不可能になる。 また、公衆電話が廃止になったと言われ…