城島光力
会議録に記録された「城島光力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,123 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ・国民新党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 2009/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会38 件・38%
- 財務金融委員会37 件・37%
- 予算委員会25 件・25%
※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次に、中島隆利君。
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次に、古屋圭司君。
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次に、江藤拓君。
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次に、竹内譲君。 〔委員長退席、黒岩委員長代理着席〕
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次に、笠井亮君。
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 これより理事の互選を行います。
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 ただいまの江藤拓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲見 哲男君 大谷 啓君 熊田 篤嗣君 黒岩 宇洋君 長尾 敬君 江藤 拓君 古屋 圭司君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題は、我が国民の生命と安全に直接かかわる極めて重大な問題であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 これより理事の互選を行います。
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 ただいまの古屋圭司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 元久君 内山 晃君 北神 圭朗君 黒岩 宇洋君 高山 智司君 古屋 圭司君 柳本 卓治君 高木 陽介君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第37号
○城島委員 おはようございます。民主党の城島でございます。 ただいま議題となりました労働安全衛生法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、民主党・無所属クラブを代表し、提案理由を説明いたします。 昨今、潜伏期間が数十年と長いアスベストによる健康被害が明らかになるにつれて、発症原因のほとんどがアスベストとされるがんの中皮腫などで死亡した人の労災認定が、死後五年という時効の壁に阻まれるケースが相次いでおります。 私どもは、医学的…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○城島委員 民主党の城島でございます。 きょうは四つの法案の改正ということなので、まず時短関係から入らせていただきたいと思います。 先ほどから御法川先生あるいは福島先生も同じような観点で質問されておりましたけれども、早速、時短問題について、少し本質論を含めて、政府の見解及び大臣の見解をお伺いしたいんです。 今回の時短促進法改正では、何といってもポイントの一つは、総実労働時間千八百時間をどういうふうに位置づけていくのかということだと思うん…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○城島委員 やはり国全体としての目標がきちっと定まった中で、まさに局長おっしゃるように、きめ細かな、それぞれ労使だとかあるいは地域だとかというところにおいてはそのとおりだと思いますけれども、やはり国全体としての目標というのが明確に定まっていることは絶対必要だと思いますよ。 なぜかというと、その目標そのものがどういう理念とどういう意味を持っているかということが大事であって、千八百時間には千八百時間なりの大きな哲学とその背景と理念があった。…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○城島委員 その中で、ぜひ、やはり少なくとも労働時間短縮という目標、そして、今まで掲げていた総実労働時間がフルタイム労働、一般労働者については二千時間を超しているわけですから、まだ当初掲げた目標が達成していないので、少なくとも一般労働者についての総実労働時間千八百というのは掲げ続けてほしいなと強く求めたいと思います。 それはなぜかというと、私も労働時間短縮問題をずっと現場でやってきたんですけれども、当初は、例の前川レポート以降そうなんで…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○城島委員 やりたいテーマがいっぱいありますので簡潔にお答えいただきたかったんですが、こだわりますけれども、やはりちょっと違うと思うんですね。画一的な目標でそういうことをやっていくと効果が上がらないんじゃないかとおっしゃいましたけれども、そうじゃなくて、上げようとする意思があるかどうかですよ、政府に。やはりそこは、そういう方向へ持っていこうという意思がなければ、それは上がるわけないじゃないですか。 やはり、こういう国の形にしたいという一…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第36号
○城島委員 そういう中で、平成十五年度に過労死と認定された百五十七名の方がいらっしゃるわけでありますが、そのうち、時間外労働が月百時間以上であった人は実に九割だということですね。したがって、長時間労働と健康というものがいかに密接に関係しているかということをこれでも示しているわけでありますが、実際には、その背後で、恐らく何万とも何十万とも思われる人たちが、長時間労働ゆえ、過労死までに至っていないけれども心身ともに危機的な状況に追い込まれて…