坂野重信
会議録に記録された「坂野重信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,985 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) ちょっと待ってください。 よく聞いて、どういうことを質問したのか聞いた上で答弁してください。私が質問しないことまで答える必要ありません。 次に、イ・アイ・イ・インターナショナル・グループの経営状態が悪いことが判明したのはいつですか。 また、同グループに対して何らかの注意、相談はされましたか。されたとすれば、それはどのような内容のものでしたか。それに対し、同グループはどのような対応をされましたか。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 参考人に申し上げますが、質問した以外のことは何も余計なことを言う必要はありませんし、簡潔にお答えを願います。 では、時間が経過しましたので二問をまとめて質問しますから、簡潔にお答えいただきます。 まず、長銀が多額の融資をしていたイ・アイ・イ・インターナショナル・グループから手を引くことになった理由は何ですか。また、それはいつですか。そのとき高橋治則氏とは何らかの話し合いをされましたか。されたとすればどのような内容…
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 委員長からの質問は以上でございます。 それでは、堀江参考人に対し質疑のある方は順次御発言を願います。斎藤文夫君。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 以上で堀江参考人に対する質疑は終了いたしました。 堀江参考人には、長時間にわたり御出席をいただきまことにありがとうございました。御退席くださって結構です。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を、再開いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京共同銀行問題に関する件を議題とし、休憩前に引き続き、参考人の方から御意見を求めることといたします。 午後は、前日本銀行総裁三重野康君から意見を求めることとしております。 この際、参考人に二音ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席いただき、ありがとうございます。 当委員会におきましては、予算の執行状況に関す…
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員(坂野重信君) 東京共同銀行の設立に当たり、日本銀行内部で、また東京都、大蔵省、日銀との間でどのような話し合いが行われ設立の決定に至ったのか、その経緯について説明してください。 また、なぜあなたが退任問際になって今回のスキームをまとめたのですか。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 経営破綻に陥った両信用組合の処理に当たって、預金保険機構による払い戻しの方法をとらなかったのはなぜですか。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) あなたは、巷間、竹下元総理及び武村大蔵大臣らと昨年十二月上旬ごろ都内の料亭において、東京協和及び安全両信用組合の経営破綻及びその救済策について話し合いをしたかのような報道がありますが、そのような事実はありましたか。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 最後に、東京協和、安全両信用組合の救済について政治家から何らかの働きかけはありましたか。あったとすれば、どのような内容のものでしたか。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 委員長からの質問は以上でございます。 それでは、三重野参考人に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。
第132回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(坂野重信君) 以上で三重野参考人に対する質疑は終了いたしました。 三重野参考人には、長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。御退席くださって結構です。 次回は来る三月二十二日午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁松下康雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、金融、震災対策及び行政改革等に関する集中審議を行います。 それでは、これより質疑を行います。井上哲夫君。
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 関連質疑を許します。磯村修君。
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 以上で井上哲夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 次に、橋本敦君の質疑を行います。橋本敦君。
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 銀行局長、先に答えなさい。
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 協議してもいいんですけれども、これは理事会で既に方針を決めておりますので。
第132回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(坂野重信君) 以上で橋本敦君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――