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自由民主党参議院
総発言数
2,985 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1995/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 2,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,985 件中 20 件を表示
自由民主党1995/04/03

第132回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(坂野重信君) 以上で下村泰君の質疑は終了いたしました。 これにて地下鉄構内毒物使用多数殺人事件等に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京共同銀行問題に関する件を議題とし、証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは高橋治則君御本人ですか。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。当委員会におきましては、予算の執行状況に関する調査を進めておりますが、本日は特に証人の方から東京共同銀行問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣誓…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより高橋治則君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 高橋治則君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 高橋治則

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 全員御着席願います。 証人は、宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際はその都度委員長の許可を得て御発言なさるようお願いいたします。 なお、質問を受けているときは御着席のままで結構でございますが、お答えの際には起立して御発言を願います。また、委員の尋問時間が限られておりますので、答弁は要点を的確に簡潔にお願いいたします。 この際、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 堀江氏の、高橋氏の要請の趣旨とは異なり」ということについての証言がないようですが。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 次の第二点は、堀江氏は、九三年五月に高橋氏と話をし和議を進めたが、高橋氏はあくまでも自力で再建できると主張し決裂したと述べ、さらに、けんか別れをしたのではなく、最後のパーティーは和やかであったとも答弁しています。 他方、あなたは、イ・アイ・イ社から長銀が撤退するおよそ十日前に突然支援打ち切りを通告されたと証書しており、食い違っています。長銀側から和議が示されたのは事実ですか。また、和議を拒否したのは事実ですか。長…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 第三点。堀江氏は、派遣した顧問を含め、長銀は東京協和の経営政策の立案、貸出案件の決定などには何ら関与していないと答弁しており、衆議院であなたが、長銀は細部にわたり東京協和の経営に関与していたと証言したことと食い違っています。 長銀が東京協和にどのようなかかわりを持っていたのか、その事実を証言してください。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) ありがとうございました。 委員長からお尋ねすることは以上でございます。 それでは、高橋証人に対し質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) これをもって高橋治則証人に対する証言の聴取は終了いたしました。 証人には、長時間にわたり御証言をいただき、まことにありがとうございました。御退席くださって結構でございます。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査のうち、東京共同銀行問題に関する件を議題とし、証人の証言を求めることといたします。 まず、委員長から確認させていただきます。 あなたは堀江鐵彌君御本人ですか。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。当委員会におきましては、予算の執行状況に関する調査を進めておりますが、本日は特に証人の方から東京共同銀行問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣誓…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより堀江鐵彌君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 堀江鐵彌君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 堀江鐵彌

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 全員御着席願います。 証人は、宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際はその都度委員長の許可を得て御発言なさるようお願いいたします。 なお、質問を受けているときは御着席のままで結構でございますが、お答えの際には起立して御発言を願います。また、委員の尋問時間が限られておりますので、答弁は要点を的確に簡潔にお願いいたします。 この際、委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 第二点。高橋氏は、長銀から派遣された顧問がイ・アイ・イ社に籍を移して東京協和と安全の両信用組合の二つを管理するようになった。その管理の方法は、毎日の本支店間の預金引き出し、定期の解約、貸し付けのチェックであり、貸し出しを行うときなどは一応連絡し、承認を求めていたように記憶していると証言しております。 しかし、あなたは、長銀は東京協和の経営政策立案、理事会への参加、個々の貸出案件の決定には何らタッチしていないと答弁…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) 第三点。先般の参考人の立場からのあなたの発言を再検討してみると、長銀と東京協和及びイ・アイ・イ社との関係がそれぞれどのような関係にあったのか必ずしも明確ではありません。 あなたは、長銀の東京協和に対する経営関与は明確に否定されていますが、イ・アイ・イ社に対してはリストラ計画策定推進のために人材を派遣するなど、イ・アイ・イ社の経営に深く関与していたことを示す答弁をしています。長銀の東京協和とイ・アイ・イ社への経営関…

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) なお、関連いたしまして、高橋氏は突然支援打ち切りを通告されたと証言しており、長銀のイ・アイ・イ社に対する和議提案を高橘氏が拒否したとの答弁と食い違っていますが、長銀撤退時の状況について事実を証言してください。

自由民主党1995/03/29

第132回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(坂野重信君) ありがとうございました。 委員長からお尋ねすることは以上でございます。 それでは、堀江証人に対し質疑のある方は順次御発言願います。