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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
3,021
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1966/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 本会議11 件・11%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 3,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,021 20 を表示
自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 これは具体的にはもう大体話がこの前ついておるのですが、なお残りの問題もあわせて今度は七月早々会合をしますから、そのときにははっきりいたすわけでございます。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 現在この八郎潟事業所等に勤務する職員のうち、公務員の雇用形態に照らして正常化すべき者については、今後定員内繰り入れ等最善の努力をいたす所存であります。 また個人請負と称せられるものにつきましては、勤務の実態に即し、移管にあたって他の者と比較して不利な結果を来たさないよう最善の措置を講ずることといたしたいと思います。(拍手)

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 本人に不安を起こさせるようなことのないようにつとめてまいりたいと存じます。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 先ほど御答弁申し上げたとおりでございまして、不安のないように努力いたします。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 農業政策を進める上において、統計は非常に重要に相なっております。もっとも人員の問題ということもありましょうが、機械設備とかそういうことによって調査をする、そういうこともあわせて考えるべきであろうと思います。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 農林省全体の機構の関係もありますので、いまの御質問に対しては慎重に考慮いたしたいと思います。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 何をやれば一番もうかるかということは、やはりその地帯地帯によって違いますので、むずかしいと思うのですが、これはやはりその地方の実態に即応していくことでございます。たとえば北陸地帯ならば、やはり米ということになります。そのほかに最近で申しますと、御存じのように畜産の問題も重要でありますし、また果樹なんかも非常にけっこうですし、また蔬菜のごときは非常に需要が大きくなっておるのであります。そういう点につきましては、政府としても…

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 いまからそういう心配はしたくないというのでございます。また、いまこれらについては、各方面の学者その他いろいろと御相談をいたしまして、かような計画を立てておるのでございまして、私としてはそういう心配はないと思っております。そういうことが起こった場合にどうかという仮定の問題については、そういうことの起こった場合にひとつまた考えたい、こう思うので、いまのところそういう心配は持っておりませんので、さように御了承願います。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 ただいまの御質問に対して、水産庁長官からお答え申したとおりでございますが、とにかく安全操業という問題について、私どもも全力をあげなければならぬ、こう存じておるわけでございます。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 これらの問題については、個々のそれぞれの事件に対して、政府としての決意としてのいろいろの交渉の問題については、外交交渉を通じて事実をはっきりさせて、その上に立って厳重な外交交渉を進めておるのでございますが、なお一面、事実上の問題といたしまして、それぞれ安全操業のできるように、あるいは民間においての交渉もいたす、あるいは国と国との間のいろいろの交渉等を通じて、安全操業が達成されることについての問題について、全力をあげておる…

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 これはやはり外務省を通じて、外交交渉を通じていくべき性質のものでございますので、その点に向かって外務省とも話し合いをしておるわけでございまして、外務省のほうからお話しを願うことにいたします。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 陸上で行なわれたわけでございますので、なかなかわかりにくいのでございますが、外務大臣ともよく話し合いまして善処いたしたい、こう思います。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 外務大臣とも話し合って、その点善処いたしたいと思います。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 これは外務省を通じまして、モスクワにおいていま交渉をいたしております。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 これはわが国の漁業の実態から見まして、直ちにさようなわけにいきませんので、相変わらず三海里を主張しております。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 とにかくこの問題を早く解決いたしたいと存じまするが、やはり領海の問題は、先ほど水産庁長官から言ったように、三海里を主張せざるを得ない。それから専管水域の問題は、これは話し合いによって十二海里にするといったような問題は、これはさき申し上げたとおりでございまするので、必要があり、またそれが妥当であるということでありまするならば、話し合いによって十二海里、いま日韓関係においても十二海里をやっております。領海の問題は、これはまた…

自由民主党農林大臣1966/05/27

51衆議院 内閣委員会 第39号

○坂田国務大臣 今月の二十日までソウルにおいて、共同委員会で共同資源の問題についていろいろ協議いたしたのでございますが、そのとき、これらの問題についても話をして、ほとんど話はついておるのでございまするが、なお最後の決は今度七月にまた会合をやりますそのときになりますが、そのとおりやることにいたします。つまり相互乗船の問題、あるいはパトロール的にやるような問題、そういう点については、非常に円満に、そして気持ちよくやっております。その点につい…

自由民主党農林大臣1966/05/27

51参議院 本会議 第29号

○国務大臣(坂田英一君) 農地につきましては、現在、無計画に潰廃することのないように、農地法による転用の規制を行なっているわけでございます。今後もその適正な運営につとめてまいりたい、かように存じております。 それから、土地を計画的に利用することにつきましては、これはきわめて重要なことでありまするが、国土の計画的、合理的な利用に資するため種々の調査が行なわれておるところでありまするが、土地利用計画を全国にわたって制度的に確定することには、…

自由民主党農林大臣1966/05/27

51参議院 農林水産委員会 第27号

○国務大臣(坂田英一君) 作業員の点につきましては目下団交中で、できるだけ改善したいと思うのでございます。しかし、他の一般の同種賃金との均衡も考える必要のあることはこれは申すまでもないのでございます。

自由民主党農林大臣1966/05/27

51参議院 農林水産委員会 第27号

○国務大臣(坂田英一君) ただいまの御質問でございますが、そのお申し出のとおりでき得るだけ私としても善処いたしたい、かように思っております。